「従軍慰安婦」で思い知った自虐史観の怖さ

自虐史観

令和のサムライ通信:朝日の悪虐2の巻

朝日の悪虐を忘れるな!朝日は永遠に日本国民に謝罪し続けろ!このすっ呆け野郎!!

なんでコイツラ生きているの?なんで日本にいるの?なんで生意気にテレビまで持ってんの?なんで高校野球なんか偉そうに取り仕切ってんの?

この記事は、すっ呆け朝日くん達の悪行を風化させない為の話なので、斬新なものは殆どありませんが、数々の朝日くんの悪事を判りやすくお伝えして行きます。

朝日新聞による「従軍慰安婦」で味わった屈辱は、日本人であったら脳裏から消えるものではない。
今回は、洗脳状態に陥った心理的、精神的な弱さからくる自虐史観の怖さを簡単、判りやすく解説して行きます。

 

自虐史観のマインドコントロールは恐ろしい、日本人の多くは「従軍慰安婦問題」も疑うこともなく、いつの間にか受け入れてしまうまでに洗脳されていたからです。

朝日新聞が作り上げた「南京大虐殺」という嘘ねつ造は、完全に日本国民に心理的負い目を負わせ自虐史観を植え付けたのです。

そうした中で、その後に朝日が作り上げた「従軍慰安婦」という虚報には、日本中が震撼させられ、絶望に浸ったわけです。

日本人はこういう話に対しては反論もできないくらいに自信をなくしていたということなのでしょうか、とても怖い話ですね。

完全に自虐史観を植え付けられてしまった日本人は、「従軍慰安婦問題」を突き付けられ、事実として受け止めざるを得ない状況にまで洗脳されていたのです。
誰もがショックのあまり、「南京大虐殺」などの数々の蛮行を繰り返した日本軍なら、これくらいのことをやってもおかしくないと信じ込んでしまったわけです。
とにかく、左翼の映画人などから日本軍人の悪辣ぶりを散々見せつけられているので、日本の軍隊は悪と定着されていたわけです。

 

結局、南京大虐殺などが頭から離れないので、すべてを信じ込んじゃったわけですね。

この従軍慰安婦の衝撃に、日本人はなんという恥さらしを行っていたのだ。もうこれでは日本人でいることだけでも恥ずかしい、日本に対しての幻滅、そして、こんな蛮行を行ってきた祖先に対しては軽蔑しか浮かび上がらない、こうして我々日本人は、自分達の祖先に対しての怒りも頂点に達したのです。今に至っては、本当に祖先に対して申し訳が立たない話です。

朝日に追随して他のマスコミも何の裏取りもせずに一斉に騒ぎ出し、どうするんだとばかりに、政府を窮地に貶め、我々国民に対しても追い打ちをかけてきたのです。

これでは、日本人が祖先を敬う精神など完全に消え失せてしまうのは当然のことです。

朝日新聞は本当に日本が許せないのがわかりましたけど、日本人に対しても大嫌いということなのでしょうね。

勿論だよ、日本人なんて地獄に落ちろと本気で思っている連中さ。
朝日新聞が植え付けた自虐史観から脱皮を図ろうと、もがいていた日本国民を及び、自虐史観のどん底につき落したのは、またもや朝日新聞が捏造した「従軍慰安婦問題」なのです。

結局、捏造だと発覚しても、今も自虐史観を利用して、日本を貶めようと企む勢力が未だ後を絶たない。

いつになったら日本人は堂々と前を向いて歩けるのだろうか、日本人はいつになったら自虐史観の呪縛から解放されるのでしょうか、自虐史観の洗脳は本当に恐ろしいのです。

朝日は日本人を敵視する恐ろしい組織
朝日新聞は、どうしてここまで日本人を貶めることが出来るのだろうかと不思議に思う事があった。
それが少しだけ分かったのは、「従軍慰安婦問題」を作りあげた、松井とかいう朝日新聞の中でも超過激な女の存在です。

こいつは、日本の兵隊は全員が強姦や殺戮を繰り返した悪魔だと、世界中に言い回った人物で、社民党の福島瑞穂と一緒に従軍慰安婦を韓国に焚き付けて浸透させ、世界中に従軍慰安婦の嘘を広めた張本人です。

こいつがテレビで言い放った言葉、司会の田原が、「なんでそこまで過激なの、あんたのお父さんも兵隊として中国にいたんでしょ」すかさずこの女は「私の父は善人だった。他の日本人は全員が悪い奴で父だけが良い人だった」などと、おかしなことを言い始めたのです。

これでやっと彼らの心裏が分かってきた。彼らが言う日本人の数々の蛮行、虐殺行為の中には、彼らだけは存在しないのです。

私たちだけは日本で唯一の善人なのだ。私たち以外の日本人は全員が悪魔で悪い奴なのだ。
悪魔は排除しなければならないということなのです。

こいつこそ、日本人憎しだけで生きてきた異様な悪魔です。こんな連中が朝日やマスコミにはゴロゴロいるということです。

自虐史観は今も止まらない

それにしても、大人でさえ洗脳されるのに、子供を洗脳するなんて簡単に出来ちゃう話ですよね。

朝日や日教組は、人殺しをキーワードにする、誰だって人殺をした人のことは軽蔑する。そこから子供を洗脳していけば効果てき面、完璧だ。
朝日が作った偽物写真を見せつけ、日本人は残虐な人殺しばかりをしてきたといえば、簡単に反日人間は出来てしまうし、大人に対しての尊敬の念も失うのは当たり前のことだ。

 

学校の先生が言うことは絶対なので、信じない子供なんているはずないですよね。

ガキの時代は教師が嘘をつくなんて考えもしない、教師がこうだと言ったら単純にそれに従うのはあたり前のこと、同じように大新聞の朝日が嘘をつくことなどありえない。
こうして朝日と日教組の嘘つきコンビによって日本は弱体化されてきたのでした。


修学旅行が懺悔の旅路
80年前の昔の話を蒸し返し、何もわからない三代、四代の人間が責任を負わされるという矛盾、広島の学校だかで、韓国に修学旅行に行って、生徒が土下座させられるという疑惑もあった。

そんなものに参加させられた生徒たちは気の毒ですよね、思い出になる修学旅行が台無しです。

そもそも、修学旅行は、京都や奈良の歴史巡りか、高校になると北海道や九州、沖縄が定番だった。
それが何で韓国や中国になっていったのだろう、子供を使って、謝罪の精神を伝えようとすることなのか、贖罪の意識を持たせようという意図か、結局、日本軍の蛮行を聞かされ、反日資料館を見せられて帰ってくるか、慰安婦だかのインチキばーさんの話を聞かされ、深々と頭を下げて帰ってくる。とんだ自虐精神向上の為の学習旅行になっている。

最後に
何度も言うが朝日は勿論のこと、マスコミは日本国民の敵です。
マスコミに惑わされては駄目だ。日本の平和と将来の為に堂々と国家観を持とう。

新聞読んでもテレビつけても反日のひねくれた報道ばかりでは、気持ちも落ち込んで滅入るだけ、私たちの生活も考えて頂きたい、お願いだから日本の将来をこれ以上暗くさせないで頂きたい。

どの国だって、国を支えているのは国民であることは当たり前のことだ。国家を否定してしまったら国民の行き場は無くなってしまう。

私たちは日本に生まれて日本人として普通に生きたいだけなのです。

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