深刻な問題

政治・社会不信・防衛

日本の少子化が本当に現実のものとなって来た

日本は少子高齢化が叫ばれてきましたが、とうとうそれが現実化してきたのです。とにかく、街を歩いていても、老人ばかりが目につき、子供の数が少ないと感じるようになってきた。 子供のいない社会に未来は無いのです。日本の年間出生率は、2019年には、とうとう90万人を割ってしまいました。この数字は昭和20年代の3分の1です。今回は、本当に深刻な事態となった日本の少子高齢化に迫り、簡単判りやすく解説してみます。
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