マスコミは国民の敵

すべての媒体に入り込み日本を蝕む共同通信社

今回は、新聞社とともに日本のマスコミ報道を蝕んでいる共同通信という、一般的には、あまり目立つことが無い、一方的配信が可能なメディアにスポットを当て、簡単、判りやすく解説して行きます。共同通信は、特に地方新聞の配信を牛耳っているのです。地方新聞に偏った反日記事が多いのはすべて共同通信のせいなのです。
マスコミは国民の敵

人を陥れる「ぶら下がり」と「切り取り」はマスコミの特許

サービス精神旺盛なジイサン政治家への「ぶら下がり会見」で繰り広げられる悪意の「切り取り」、今回は、新聞・テレビマスコミ記者と政治家の間で繰り広げられるヘタクソな掛け合い漫談「ぶら下がり会見」などによって作られる、悪意に満ちた「意図的な切り取りと印象操作の実態」について簡単判りやすく解説して行きます。
政治・社会不信・防衛

不可解さを増すクジラのはなし

世界を驚かせたIWC脱退から1年半、すっかり成りを潜めたクジラの話、日本は一体どこでクジラの操業を行っているのだろうか、あれだけ大騒ぎをしておきながら、脱退によって幕引きを図る政府の不可解な対応には釈然としないものがある。 しかしながら、ここでも相変わらず見過ごされているのが税金の使い道だ。
EUを取り巻く難題

英国はコロナが終息したらスコットランドで騒然となる

EUからの離脱で立て直しを図る矢先に、今度はコロナの直撃にあって大混乱に陥ったイギリス政府ですが、ここにきて、ようやく、コロナの脅威から抜け出す気配が見えてきた。 しかし、その後には、途轍もない難題が控えているのです。それこそは、イギリス政府を分断に導く大問題「スコットランドの独立」です。
中国の正体

ウイグル族は何故、中国から弾圧を受けるのか

ベールに包まれたままのウイグル問題、日本のマスコミは、中国の都合の悪い問題となると一斉にダンマリを決め込むので、日本人には殆ど情報が伝わらない。それどころか、池上という伝道詐欺師などによって大嘘を植え付けられる始末なのです。 今回は、悪徳な連中に惑わされぬよう、ウイグル弾圧の「さわり」の部分を簡単判りやすく解説して行きます。
政治・社会不信・防衛

儲けすぎだよ池上さん、もう充分でしょハイさよなら

お金を必要以上に貯え過ぎると本性が隠せなくなってくる、お気づきでしょうか、池上の目は笑っていても鋭くなってきたことを、これこそが池上の本来の姿なのです。 陰湿陰険、勘違いの執念深さ、それが驕りと共に表れてしまったのが、今回の大嘘劇です。 これは、池上の傲慢さによって意図的に作りあげたものなので釈明もできないのです。
政治・社会不信・防衛

クジラくん「命」訳の判らない日本国

戦後75年以上経っても相変らず日本の外交は心許ないばかり、しかしながら、ことクジラの操業に対してだけは日本らしくなく毅然?とした攻防を展開していたことはご承知の通り、この勇気?をまともに受け止めていいものだろうか、結局、このせいもあり世界からは野蛮な国と言うレッテル貼れてしまった日本、なにか変だぞ!
海外紛争

植民地主義という征服者の身勝手な論理を知る

征服者による植民地主義の負の遺産は、アジアだけでなく、中南米やアフリカ大陸、中東など、未だ世界中に燻り続けているのです。 今回はイギリスと共に大航海時代の覇者として名を馳せたスペインとポルトガルにスポットを当て、この両国が征服し、支配した南米大陸の過酷な模様を簡単判りやすくお伝えして行きます。
マスコミは国民の敵

電波を私物化する池上彰と言う危険な人物

「池上彰のニュース そうだったのか」で大炎上。とうとう、池上って何者?という感じになってしまったようです。それもその筈、余りにお恥ずかしい池上彰の醜態、これは、勉強不足とかの話ではない、仮に勉強不足としたら、完全にアウト!だし、どっちに転んでも、あんたはアウト!でしかない。
政治・社会不信・防衛

幻となる東京五輪は、森伝説だけが語り継がれるのか

マスコミによると、森大先生による最後のご奉仕のお言葉に日本中が怒り?をあらわにさせたそうです。同じく、外国からの助太刀をもらったことで、ジェンダー様も意気盛んです。この際なので、森ジイサンは、とてもいいヒントを与えてくれたと好意に捉え、本当の女性の地位向上に真剣に取り組んでもらいたいものです。
タイトルとURLをコピーしました