海外紛争

ドイツ国民を魅了した、ヒットラーとは何者だったのか

ヨーロッパの中でもひときわ知的水準が高いと言われるドイツ人がなぜ、ヒットラー率いるナチスを熱狂的に支持したのか、その秘密をそろそろ知ってもいい頃だ。 しかし、ヒットラーの功績を少しでも語れば社会からの退場を余儀なくされたことで、誰も語りたがらない。今回は、ヒットラーの敗北からドイツの技術を利用尽したアメリカとソ連のしたたかぶりにも目を向けて行きます。
海外紛争

タブーに迫る、ヒットラーは歴史上最大の悪魔だったのか

ヒットラーとは一体、何者だったのだろうか、ヒットラーと言うとホロコーストでの悪魔の所業しか浮かばないという人は多い。しかし、その悪魔は当時、世界で最先端を行く民主政治によって選出された人物であったことをご存知でしょうか、ヒットラーとは最初から最後まで国民を欺く悪行を繰り返す悪魔だったのか、今回は最大のタブー、ヒットラーに迫ります。
海外紛争

タブーに迫る、「ファッシズム」を正しく知る

ファッシズムというと、ナチスドイツのユダヤ排斥を想起させることで悪の権化とされ、悪魔の思想のように捉えられることが殆どです。 しかし、当時においても知的水準の高かったドイツ国民が、そんな低俗な悪魔の思想に嵌まるものなのでしょうか、今回は、ベールに包まれてきたファッシズムの「さわり」の部分に迫ってみます。
マスコミは国民の敵

敗戦国同士、日本とドイツのマスコミ事情とメルケルのしたたかさ

ソーシャルメディアによって誰でも情報を発信できる世の中となり、今迄、情報を独占していたマスメディアに対しの不信の声は世界中で巻き起こっているのです。 日本はマスコミによって敗戦国の懺悔を押し付けられている。そうした中、同じ立場のドイツでもメディア不信が頂点に達しているようです。同じ敗戦国同士どんな事情か少し覗いてみます。
海外紛争

核保有で戦争をしなくなったという皮肉な話

北の核開発は、もはや完了したといっていい、しかし、日本はスパイ野党やマスコミによって、核での抑止はタブーとされ、防衛対策までも難癖をつけられ丸腰のまま、日本人は恐怖に晒されながら生き続けなければならないのか、 今回は、核保有で均衡を保ち、戦争を回避させているインドとパキスタンを取り上げてみます。
政治・社会不信・防衛

尖閣諸島が最大の危機なのに接待話で盛り上がる日本

中国は、トランプ氏がいなくなった途端に「海警法」を施行させて一気に日本を畳みかけてきた。その中国は米中貿易摩擦によってトランプ氏からやり込められ、困り果てた習近平はすかさず日本に擦り寄ってゴマをすり出したことをご記憶でしょうか、日本の政治家は中国のいいように利用尽されているのです。そして、日本の野党とマスコミは中国のスパイなのです。
マスコミは国民の敵

電通とは戦後のドサクサに生まれた妖怪の一つだ

日本には内情を知られたくない妖怪企業が未だに存在している。 広告代理業として世界一を誇る電通という企業もその一つなのかも知れない。何故、ここまで媒体以上の権限を持ち、電波も意のままに出来るのか、今回は、電波を支配し、マスコミ業界を牛耳る電通の生い立ちなど闇の世界に少しだけ迫ってみます。
マスコミは国民の敵

テレビはバラエティーとドラマだけで充分、報道番組はもういらない

テレビは、自分達に都合のいいように、意図的な印象操作を加えて国民を散々欺いてきたのです。もう、信頼に値しない薄ぺらな報道番組などは一切いらない。 今回は、散々、日本国民を欺き放恣の限りを謳歌してきたテレビという妖怪に迫り、その独占的特権構造を簡単判りやすく述べてみます。
政治・社会不信・防衛

日本の危機でも「寝ぼけたジョー」は目を覚まさない

尖閣諸島での中国の挑発はどんどんエスカレートするばかり、日本の海の警察でしかない海上保安庁では、中国の軍事組織「海警」に対抗するなど到底無理な話です。 しかし、頼みの綱のアメリカは静観の構え、一体バイデンは何を考えているのだろうか、 今回は、緊迫する尖閣諸島の現状に簡単判りやすく迫ってみます。
マスコミは国民の敵

マスコミと聞くと昔はオーッ、今はオェー

朝日を見ればお判りの通り、日本のマスコミは政府を転覆させるだけに止まらず国民をも巻き添えにするとんでもない危険な集団であることが明白となったのです。 こんな状態だったら、今のマスコミどもの同じ穴の狢である敵国4か国以外であったら、どの国の参入も受け入れたいと願うもの、悪の特権「日刊新聞紙法と放送法」を改正させよう。
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