ハーフビレッジ

海を望むハーフビレッジの眺め

海との共生、毎朝の目覚めは、水平線から上がる日の出を浴びることから始まるのです。 目の前が海、夏は発泡酒を飲みながら海を眺め、冬はコタツに入って海を眺める。 もうそれで充分、余分なものは何もいらない、部屋はいたってシンプル、物は必要最小限にとどめ増やさないようにしております。
ハーフビレッジ

驚き!裏山にウサギが住んでいた!!

ハーフビレッジの伊東は、ウサギを放し飼いにしている地域もあるのです。 それは、私たちが住む真上の山間なのですが、囲いで飼われているのとは違い自由に遊び回るウサギはとてものどかで癒されます。 これはハーフビレッジ(便利な半田舎)ならではの光景です。
遊び・探検・旅行

身も心も若返る「大人の遊び・探検」

スローな生き方、ハーフビレッジ(便利な半田舎)で暮らしながら「大人の遊び・探検」を実践中。違う角度から物事を見据えると、そこには今迄と違う世界が広がっているのです。 そこに遊び心を加えて行動してみると、今迄見えなかったものが目の前に映し出され、知らなかった世界に出会えるのです。
ハーフビレッジ

嬉しい誤算の連続「ハーフビレッジは便利な田舎」

実は私の場合、ハーフビレッジ(便利な半田舎)に住んでうれしい誤算の連続なのです。 それは、このコロナ過でも、なんの支障もなく、生活も趣味も継続できているからです。 そして、買い物などは、住んでいた湘南地域よりもスーパーなどが近くにあり、しかも物価も安いので田舎に住んだ筈が都会より便利となってしまったのです。
スローライフ

釣りでスローライフ

ハーフビレッジ(便利な半田舎)の伊東で釣りをしながらスローライフの生活を送る。私の釣りのホームグランドは目の前の海、夏場は海水浴場となっている浅い海なので、大物は釣れませんが、私がターゲットとしているキス釣りには充分な場所なのです。ここで釣った魚を調理して食べるというのが、毎日の日課です……。
伊豆と伊東の話

聖火を見て感動できたが

東京五輪開催までとうとう一か月を切ってしまった。我が家の目の前の国道135号線を聖火が駆け抜ける、本来だったら、この感動に浸れる眺めの良さを自慢したいものだった。しかし、国民不在のなし崩しの展開に、えっ、本当にやるの?と不安が不信に転換してきたのです……。
ハーフビレッジ

「ハーフビレッジ」は何故、人の干渉が少ないのか

今回は、田舎暮らしの概念を変える「ハーフビレッジ」に迫ります。 「ハーフビレッジ」を簡単に言うと、田舎の自然を持ち合わせ、なおかつ都会の便利さも兼ね備えた田舎のことで、地方都市の郊外に多い中途半端とされていた田舎のことです。 「ハーフビレッジ」とは何か、そのメリットを簡単に解説して行きます。
ハーフビレッジ

コロナ過で地方都市が見直されようとしている

コロナ過によって地方への関心が急拡大しているようです。その中でも注目を集めそうなのが地方都市です。実際の地方都市は、コンパクトな近代都市に生まれ変わっているので、仕事さえあれば最強の地なのです。今回は、ハーフビレッジ(便利な半田舎)暮らしの視点から地方都市のメリットなどに焦点をあててまいります。
ハーフビレッジ

「ハーフビレッジ」はコロナ過でも普通に行動できる

コロナの脅威が止まりません。家に閉じ籠れ!!国民のフラストレーションは限界に達しているようです。 そんな混乱の最中にあっても、普段と変わらぬ生活や行動ができているのが、人口の少ない田舎なわけです。その中で、ひときわ存在感が増してきそうなのが、「ハーフビレッジ」 (便利な半田舎暮らし)の存在です。
ハーフビレッジ

「ハーフビレッジ」で海を眺めてしあわせ気分

日本には「ハーフビレッジ」(便利な半田舎)の地が数多く存在するのです。 このブログでは、海あり山あり便利ありの「ハーフビレッジ」伊豆伊東での暮らしの実現によって、年金暮らしの貧乏人の私どもでも築くことができたスローな日常生活を紹介してまいります。
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