歴史・江戸時代

地味な脇役“ネジ” 小栗上野介の功績を知る

おとといの大河ドラマを見て書きたくなった。今回は、文明の発展に欠かすことができない程、大きな役割と功績を与えてくれた地味な脇役である「ネジの存在」にスポットを当ててみる。たかがネジ、されどネジ、何故、ここで「ネジ」を取り上げるのか、それは、日本が欧米列強と肩を並べることができたのは、一本のネジから始まったからです。
伊豆と伊東の話

まさか、熱海で土石流が発生するとは

同じ伊豆の隣で起こった土石流という思いもしない大参事。信じられない破壊の光景を目のあたりにしてショックで夜も寝付けません。特にこの伊豆山近辺は縁あって何度も行き来した地域なのです。とにかく、ご不明の住民の方々の一刻も早い救出を願うばかりです。
遊び・探検・旅行

「お猿のかごや」が泣いている

今回の大騒ぎは拍子抜けもいいところ、サルが大繁殖して被害が拡大して手に負えないということかと思いきや、サルの数はたったの19頭だというのです。 まあ確かに、ここまで狂暴化しては捕獲は当然のことなので致し方ないでしょう。しかし、全頭殺処分などというバカな真似だけはやめて頂きたいものです。
遊び・探検・旅行

根府川の絶景と神秘な釈迦堂そしてお猿⁉

伊東と湘南を月1回行き来するのも、小旅行の一つ、途中下車して探検開始。今回はサルが出没する相模湾を一望できる絶景ポイント根府川の絶景を見ながらおにぎりを食べる。そしてお猿さんの捜索と根府川の名物鉄橋下にある神秘的と言われる釈迦堂の様子を探検です。
遊び・探検・旅行

突然現れた不気味な階段

ハーフビレッジに暮らしていると結構ハプニング的なことに遭遇するのです。それは、家から1分とかからない道路際、廃屋の撤去工事のために業者が道際の雑草を刈り取ったことで、突然姿を現せた謎の階段の出現。好奇心旺盛な私は、さっそく探検と称して中に入り込んだのでした。後で聞いたら、そこはヘビの館だった。
ハーフビレッジ

海を望むハーフビレッジの眺め

海との共生、毎朝の目覚めは、水平線から上がる日の出を浴びることから始まるのです。 目の前が海、夏は発泡酒を飲みながら海を眺め、冬はコタツに入って海を眺める。 もうそれで充分、余分なものは何もいらない、部屋はいたってシンプル、物は必要最小限にとどめ増やさないようにしております。
ハーフビレッジ

驚き!裏山にウサギが住んでいた!!

ハーフビレッジの伊東は、ウサギを放し飼いにしている地域もあるのです。 それは、私たちが住む真上の山間なのですが、囲いで飼われているのとは違い自由に遊び回るウサギはとてものどかで癒されます。 これはハーフビレッジ(便利な半田舎)ならではの光景です。
遊び・探検・旅行

身も心も若返る「大人の遊び・探検」

スローな生き方、ハーフビレッジ(便利な半田舎)で暮らしながら「大人の遊び・探検」を実践中。違う角度から物事を見据えると、そこには今迄と違う世界が広がっているのです。 そこに遊び心を加えて行動してみると、今迄見えなかったものが目の前に映し出され、知らなかった世界に出会えるのです。
ハーフビレッジ

嬉しい誤算の連続「ハーフビレッジは便利な田舎」

実は私の場合、ハーフビレッジ(便利な半田舎)に住んでうれしい誤算の連続なのです。 それは、このコロナ過でも、なんの支障もなく、生活も趣味も継続できているからです。 そして、買い物などは、住んでいた湘南地域よりもスーパーなどが近くにあり、しかも物価も安いので田舎に住んだ筈が都会より便利となってしまったのです。
スローライフ

釣りでスローライフ

ハーフビレッジ(便利な半田舎)の伊東で釣りをしながらスローライフの生活を送る。私の釣りのホームグランドは目の前の海、夏場は海水浴場となっている浅い海なので、大物は釣れませんが、私がターゲットとしているキス釣りには充分な場所なのです。ここで釣った魚を調理して食べるというのが、毎日の日課です……。
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