「勘違い人間の巣窟・差別の温床」新聞屋をぶった斬る

新聞・テレビマスコミの闇

令和のサムライ通信:「差別の温床」新聞屋をぶった斬るの巻

差別を世の中から無くそう、同感です。
差別撤廃、そうなると真っ先に消えて頂けなければならないのが、新聞社やマスコミなのです。
新聞社は差別の牙城、伏魔殿だからです。

今回は、差別撤廃を叫びながらも、自らの襟元を正さない差別の温床と化している新聞社の実態を簡単、判りやすくお伝えして行きます。

偉そうに差別撤廃を標榜しながら、差別の温床と化している組織は多い、その代表的な存在は、いい加減な情報を流し国民を愚弄しているマスコミであり、その総本山は新聞社なのです。

 

差別の伏魔殿「新聞社」
報道界の花形であった新聞社、実はこの組織、過剰な特権意識の中から生まれた完璧なピラミッドで構成されているカースト組織であることをご存知でしょうか。

新聞社にとっては、読者に記事を提供する編集局が花形でトップなのは誰でも理解します。記者は段違いな特別扱い、まあ、それはそうなるでしょう。

新聞社の社内では、記者はエリート風を吹かし、下の部署など存在しないがごとくの振る舞いがまかり通っているわけです。

記者連からすると他の部署、整理局、広告局、制作局、販売局などは、まったく眼中にない下々の世界なので、業務の流れ以外は一切関わりがないのです。

勿論、格下の部署の人間と飲み歩くなんて一切ありません。

ようは馬鹿にして相手にしてないのと伝統的に俺たちは特別な存在なので下のものとはプライベートでもつながってはならないという暗黙の掟があるからです。

また、記者自身、新米のころから、取材先やら、どこに行ってもチヤホヤされるので自分たちは特別なのだという意識が根付いてしまい、他人を見下す思慮の浅い人間が出来上がってしまうのです。

こういう勘違いの馬鹿が書けば、ああいう捻くれた歪曲記事になることは充分にご理解いただけることでしょう。

新聞社は人を見下す異常集団
しかし、困ったことに、それで、添え物である下の部署の人間どもが、おとなしい人か、と思いきや、とんでもないのです。

他の部署のどいつもこいつも、記者連の編集局連中にはへいこらしながら、さらに下の連中に対して横暴冷酷に差別するというのが新聞社のスタイルで、下に行くほどプライドが高く勘違いの人間ばかりなのです。

やはりそうか、新聞社ともなると看板がとても大きいから、皆さんそんな性格になるのですね。

例えば、編集局から見たら超格下の広告局の場合などは、更に社内での格下の部署、制作や販売局などを見下すだけでなく、新聞社の看板をひけらかして外部の広告代理店や制作会社を顎で使い、ろくに自分たちは仕事もしないという、完全な左うちわの殿様商売を行っているのです。

 

うーん、よくわかりませんけど、普通の会社とはまったく違うのですね。

新聞社とは、上から下まで新聞社の看板を最大限にひけらかす勘違い野郎の巣窟だということです。
どいつもこいつも「オイお前ら、オレは新聞社様の人間なんだぞ」軽々しく口を聴くなと言わんばかりなのです。

 

まるで上級国民が一般の国民を蔑んでいるという感じですね。

確かにそんな感じだ、社内では格下扱いされていても外部に対しては、新聞社の権威と看板で、相手がへいこらしてくるのが当たり前という、常に強気一辺倒の環境の中にいるので、完全な人を蔑んだ勘違い馬鹿が出来上がってしまうのです。
しかも、どの新聞社も女性の地位向上、女性への差別撤回を訴えながら、自分たちの職場では男尊女卑の旧態依然のままなのです。

 

企業によっては、組織の中に花形部署といわれる部署は存在するだろうが、ここまでしっかりと露骨に人を差別、見下す組織もめずらしい。

いうなれば新聞社には、暗黙のカースト制度が出来上がり、そのフラストレーションと特権意識を外部にも向けているわけです。

権威の象徴は差別の象徴だった
このように新聞社は完全な差別の温床と化した伏魔殿なのです。これはどの新聞社も同じです。
こんな腐った連中が、差別撤廃の記事を書くなんて、大笑いの噴飯ものですよね。

新聞社の権威をひけらかせ、一方的な情報発信で流行り廃りを作り出し、世の中を自由自在に操作するという思い上がりがこの構図を生んだのでしょう。

嘘偽り情報を流して世の中を攪乱させても、余程のことが無い限り、真意を問われることが無いという特権を持つ、実に大甘で緩い組織。

新聞は企業の不祥事があった時には、徹底的に企業倫理を問い糾弾してかかるくせに、一番ガバナンスができていないのが、当の新聞社ということです。

自分に大甘で他者に厳しく、正義の使者を気取る途方もない偽善者集団。

ところで、新聞社は信用を無くして新聞を読む人が少なくなっているのに、不動産経営やイベントの主催・後援などがあるので、新聞社が潰れることは無いようですよね。

それは、前も何度も何度も話をしているが、表の顔は新聞屋だが裏の顔は不動産屋でぼろ儲けしているからだ。
朝日や毎日、読売などの日本の新聞社の多くは、国有地である一等地を国からタダ同然で払い下げてもらって、本社を構えているのです。
しかも、報道とはかけ離れた不動産事業を行って儲けているのです。ふざけているのにもほどがある。一等地で賃貸業が出来れば、儲かるのは当たり前、こんな特権が許されていいものか。

 

新聞社全体に蔓延するエリート意識と差別意識
再度いうが、上も下も「俺たちは特別な存在なのだ」という思い上がり、これが社内の超エリートである記者たちだけだったらまだしも、揃いもそろって全員が威張り散らしでふんぞりの態度だから呆れるのです。

う~ん、新聞社は普通の企業と違って差別する人などいない、自由な人達ばかりなのかと思っていました。

新聞社とは、尊敬にも値しない看板商売だけで成り立つ超大甘な世界だということです。
もう一つ付け加えておくと、新聞屋でジェンダーを気取っている女どもも要注意、こいつらは男社会で揉まれて来たせいで、プライドばかりが高くて、やたらに攻撃的なのです。

 

新聞社への憧れはただの幻想でしかない
私たちはくだらない学校教育のおかげで、新聞社やマスコミに対しては必要以上に一目を置くように教育されてきた。

もう気づこう、新聞社やマスコミに対して一目置くことは、「馬鹿と悪と大嘘つき」に対して一目を置くことだと、新聞社・マスコミとは差別人間の集まりなのです。

自分の置かれた立場にプライドを持つことは大いに結構なことだが、同時に人を蔑む根性が芽生えてしまうところがマスコミ人の情けないほどの器量の狭さなのです。

まとめ
新聞社に籍を置くだけで、この我が儘と勘違いぶり、人を見下し差別する新聞社は何故、こんなに勘違い人間ばかりなのか。

これも何度も言うが、新聞社には「日刊新聞紙法」と言う、物凄い既得権があることで、その存在によって身分が保障されているからです。

そして、あろうことか、国から一等地をタダ同然で取得して、賃貸事業を行いぼろ儲けしているという実態。

こうして新聞社系列全体が潤う仕組みが出来、競争原理も働かないことで、旧態依然の伝統が引き継がれ、差別の温床を引きずったままだからです。

もし、彼らが他の業界に転職したら、公務員だった奴が一般企業に転職した以上に無能をさらけ出すことでしょう。

新聞社はエリート組織、ではなく「欠陥人間の総本山」だった。

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