「新聞社は不動産屋に転身」だから部数が減っても余裕なのか

マスコミは国民の敵

令和のサムライ通信:新聞不動産屋の巻

「不動産屋が経営する新聞社」日本は自由と公平を謳う高い志と理念を持ったメディアを不動産屋にお任せしているのです。

やりたい放題の新聞社、意図的に嘘情報を流しても、何も咎められない汚く卑しい新聞屋の根性は、不動産商売から学んできたものなのだろうか。今回はその汚い手口を簡単判りやすく解説して行きます。

この件をよく知っている方も忘れかけた怒りを呼び戻していただくために是非読んでください。

昔は、尊敬されない商売のダントツは不動産屋であった。今では汚い手口で不動産屋を営みながら国民を自信損失に追い込もうと企む新聞屋こそがダントツに軽蔑される職業となったといえます。

報道の権威の牙城である新聞社には、国会でも取り上げられない、深い闇の部分が存在する。
そこには腐敗した癒着の実態が見えてくるのです。

国を騙してかすめ取った土地で不動産屋を営み、国民を奈落の底に陥れておきながら、何事もなかったかのように生き続ける悪の牙城築地くん。

国を恫喝して超一等地を奪い取ったか?
あれだけ、新聞媒体が叩かれて、部数を大幅に減らせても潰れない。
皆さん不思議に思いませんか、それは、一等地にそびえ立つ新聞社の立派な社屋、このテナント料のボロ儲けの存在があるからです。

新聞各社は、国からの特別優遇で、一等地を超格安の不可解すぎる価格で払下げしてもらっているのです。
そして、その所有地を民間にテナントとして貸して、家賃収入で儲けているのが新聞社の実態なのです。

森友はお子様の話
その中でも突出しているのが日本国民の敵、築地くんです。
事実を知れば知るほど不可解、これこそが不公平極まりない裏取引です。

これは、少し前に彼ら各新聞マスコミが、徹底糾弾報道した、森友の話とまったく同じ構図です。いや、森友なんて吹っ飛ぶくらいの桁違いの話です。

なかでも築地くんへの払い下げは酷いに尽きる。新聞社に必要もない、あり得ないほどの大きな土地を払下げしているのです。

しかも契約内容もわざと?複雑で判りずらくしている不可解さ、そして問題なのが築地くんが持ち出した交換取引というもの、築地くんは杉並区に朝日農園というグラウンドを所有しており、その土地と築地の一等地を交換するという無茶苦茶な取引を成立させたのです。

築地くんは詐欺を働いた?
国は築地くんと交換した朝日農園の跡地に公務員宿舎を建てることを計画するのですが、ここで大問題が発覚、築地くんが提供した朝日農園は、戦前に遺跡が発掘されており、文化財として保護された物件で、開発は不可能な何の利用価値も無い土地だったのです。

当然、所有者の築地くん側は、それを知らない筈はあり得ません。築地くんは何の価値もない土地と交換で銀座に隣接する築地の一等地を取得したのです。

そう、築地くんは政府を騙したのです?信じられますか、これ事実の話ですよ、築地くんは詐欺師だった?

この当時は、悪徳業者による「原野商法」という悪質な不動産詐欺が横行したのですが、手口がそれそのものでは?唖然、仰天というか開いた口が塞がらない。

えっまさかーっ、新聞社がそんなことをするのですか、信じられない。ところでその築地くんってダレですか。

この土地が何の価値もない土地だと判った時の田中角栄や当時の大蔵省官僚は、騙されたとさぞかし仰天したことだろう。
この頃の築地野郎は我々に逆らう者など無しと、有頂天の時代であったので、感覚自体が麻痺状態だったのでしょう。ヤバイ土地なのは判っていたけど、国の奴らはいい加減だからどうでもいいやくらいに思っていたのかも知れません。何といっても、この当時から悪意を持って、ウソの情報を作り上げ、日本を陥れようと企む組織だったからです。

契約書もワザと複雑化し、巧妙に騙し取ろうと画策したのではないか、そう思えば、あの築地くんだったらあり得るし、やりかねないことなのです。

そんなことをしたら大騒ぎになりますよね、当時はどうだったのですか。

それがねえ、不可解なことに、政府は築地野郎を咎めないでこれを不問にしたのだよ。
まあ、裏取引というか、政府も大新聞の築地野郎に恩を売っておこうとしたのか、逆に築地野郎に脅かされたかだろうが、そのまま何事もなく有耶無耶にされたというわけだ。
それにしても国有地とは紛れもなく国と国民の財産だよね、それをこんな詐欺同然のことをやられて、かすめ取られるなんて信じられないよな。新聞の権威を盾にこんな卑劣でいい加減なことが闇で繰り広げられていたということです。

これに対して、当時の野党、社会党も共産党も、この事態を完全無視したのです。

それは、当たり前のこと、築地くんと野党は一心同体の関係で、当時は、反日の牙城で絶大な権威を誇る築地くんのスキャンダルを世に晒すなど論外なことだとして黙殺したのではと推測されたのです。

勿論、他の新聞も「同じ穴の狢」なので、築地くんを叩くようなことはしなかったことは言うまでもありません。

マスコミは自分たちの都合の悪いことは絶対に報道しないのです。そういう意味でも新聞社は世論を都合のいいように操作してきたのです。

とんでもない話ですね、この話は昔の人は知っていても、私たちの世代は誰も知りませんよね、当時の築地さんの力だとこういうことも揉み消すことが出来たのですね。

当時の人も余り知らないことだよ、国民はこんな不可解な闇取引が公然と行われていたことなど知る由もない。当時は築地野郎がワル新聞だなんて見抜けなかったからね。
しかしながら一体、どのツラ下げて森友を批判出来るのでしょうか、この話に比べたら森友なんてゴミみたいな話だよね。

朝日や毎日、読売などは、この不可解な土地取得という特権によって本業の利益はそこそこでも、不動産屋で儲けるという“したたか”な構図が出来上がったのでした。

こうして各紙は、この土地取得をベースに、様々なイベント主催やビジネスを余裕で取り仕切り、テレビ事業も独占してさらなるスポンサーを開拓するなど大きな収益に結びつけて行くのです。
これでは、何があろうと余裕な筈です。

今やメディアへの失望と不信は全世界に広がっているのです。
日本の新聞社、テレビマスコミに至っては、目も当たられないほどに信用もガタ落ちです。しかし、数々の特権に支えられた彼らの牙城だけは安泰のままということです。

まとめ
この新聞社間の土地の争奪戦は熾烈で、各紙は揃って新聞社の特権をフルに使い、読売社長の務台や朝日社長の共産主義者広岡らが佐藤首相、田中角栄、福田 赳夫ら政府首脳に圧力をかけたのです。
新聞社のやっていることはまるでヤクザ以上だ。

誰からも咎められずに一方的な報道を垂れ流し、新聞社の特権を笠に着て、好き放題の限りを尽くす。
これが日本の新聞社の実態です。

しかしながら、ここまで汚いことを平気で出来るのは、「日刊新聞紙法」という特権に守られた日本の新聞社だけでしょう。
これからは国民がマスコミを監視する番です。

これからも築地くんいや築地クソ野郎が起こした数々の悪行を忘れない為に書き続けます。今更という方も読んでください。日本人は築地クソ野郎への怒りを風化させてはならないのです。

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