すべての媒体に入り込み日本を蝕む共同通信社

マスコミは国民の敵

令和のサムライ通信:日本を蝕む共同通信社の巻

今回は、新聞社とともに日本のマスコミ報道を蝕んでいる共同通信という、一般的には、あまり目立つことが無い、一方的配信が可能なメディアにスポットを当て、簡単、判りやすく解説して行きます。

共同通信は、特に地方新聞の配信を牛耳っているのです。
地方新聞に偏った反日記事が多いのはすべて共同通信のせいなのです。

地方新聞の場合、地元の情報がメインとなるので、全国的なニュースを追いかける余裕はないのです。

政府や中央での出来事やその他の地方での情報となると、独自取材が容易ではないので、その場合は、共同通信から記事を買い取って掲載しているわけです。

こうして地方紙には、共同通信が配信した横並びの記事が掲載されてしまうというわけです。

新聞社は、信憑性の疑わしい反日記事をわざわざ共同から買い、自分たちの新聞に載せているということです。この事実を読者の方々は殆ど知らないのです。

これが、まともな記事なら、何ら問題もないのですが、どう見ても著しく偏向しているとしか思えないものが多いのです。

結局、地方のマスコミも中央の反日マスコミに洗脳されている実態もあるので、地元以外の記事は反日傾向が強くなるのです。

そうか、地方の新聞社の方は、東京に来てまで取材なんかしませんものね、そういう意味では通信社の存在はとても重宝されているわけか、でもそれが偏っていたら困りものですよね。

そうなんだよな、地方紙の場合は、地元の為の新聞であって郷土愛を育む存在なので、反日なんてまったくそぐわないものです。
そんな地元紙にまでこういう形でこんな奴らが入り込んでしまっているのが現実なんだ。

ご存じの通り地方紙は、地元に特化したきめ細かい情報を提供することで地元民から愛され続けているのです。
なので、まさか自分の地元の悪口を書くバカはいるわけないが、一部の新聞では共同の記事に触発されてか、国に対しては左巻きになる傾向も増えているのです。

新聞・テレビにとって欠かせない存在
共同通信が配信提供を行っているのは、地方新聞だけではないのです、大手新聞やテレビ局も共同通信と提携しているので、共同のニュースは頻繁に登場します。

今や日本のマスコミにとっては、共同通信の存在は新聞作りに欠かせない存在となっているのです。それは共同の記事がバロメーターとなり、追い打ちの取材源にもなっているからです。

このように、共同通信は新聞やテレビを持たないが、地方新聞だけでなく、報道全般への影響力は絶大といえるのです。
そんな日本の中心的な通信社が反日であるという情けない悲しい実態。

日本のマスコミ全般が偏っているのはこの通信社の影響が大きいということですね。

問題なのが、地方新聞はもとより、大新聞、テレビ局も、共同の記事を完全に鵜呑みしていて、その記事の信憑性や独自の裏取りも行っていないといういい加減さなのです。
共同の記事によって、日本のマスコミは、更なる反日報道が進んでいるのです。

現在、北朝鮮に支局を置くメディアは共同通信だけなのです。

当然、共同のニュースは北朝鮮の批判は一切しません。それは、朝日が中国報道を独占していたケースとまったく同じです。共同の記事は北朝鮮の代弁者となっているのです。

中国寄りや韓国寄りなのも朝日と同じスタンスです。

共同通信とはいかなる存在なのか
共同通信は、自らは紙媒体や電波媒体を持たないメディアで、様々な新聞社やテレビ局にニュースを提供する通信社なのです。

現在、日本には、共同通信と時事通信という二つのニュース配信会社が存在します。

この二つのニュース配信会社は、大手広告代理店電通の子会社で公益法人としてスタートしたのです。電通と聞いただけでも怪しさがこみ上げてきます。

共同通信によると
共同通信社は1945年、正確公平な内外ニュースを広く提供し、国民の知る権利に応えるとともに国際相互理解の増進に貢献することを目的に、全国の新聞社、NHKが組織する社団法人として設立された。

ということですが、「正確公平な内外ニュースを広く提供し、国民の知る権利に応える」とは裏腹な偏向した報道を繰り返して、左に偏った裁判闘争を後押ししてきたメディアであることは事実なのです。

通信社という存在が、ここまで報道全般に影響力のある組織とは全然知りませんでした。

共同のニュース配信は、新聞社やテレビ局の裏方を担うメディアとして重宝され、今や媒体を凌ぐほどの力をつけているのです。
共同通信には、現在、NHKを含め56社が加盟契約しており、地方の主要な民間放送局108社も加盟契約しているのです。
もはや電通とコイツラはマスコミを牛耳っているということだ。

 

そこまでの大きな存在であったら、公平な記事を書いてほしいですよね。

共同の記事の偏りは、朝日と似たり寄ったりで明らかに、中国よりだったり、韓国よりだったりするのです。
日本に対する批判や否定は、渇水のごとく報道するのに、国の貢献などには極端に報道が少なくなるのです。とてもじゃないが、物事を公平に伝えてはいないのです。

 

地方の方々は、その偏った記事が通信社の記事と気付いていないのでしょうか。

地方新聞の読者は、共同通信の存在すら知る人は少なかったのです。まさか、自分の読んでいる新聞が、そこの記者が取材したものではなく、共同の記者が取材して書いたものとは思ってもいないことでしょう。


クズどもに洗脳され続けてきた日本
しかしながら、ネットの登場によって、共同の真実も白日の下にさらされる日が来たのです。

ここにきて「共同通信の報道姿勢は酷いと思っていたが、まさかここまでの偏向を行うとは」などのネットでの批判も集中しだし、共同の実態を知る人が増えつつあるのです。

朝日のように、数々の嘘を作り上げて国と国民を貶めてはいないが、朝日にとことん共鳴して歩調を合わせて日本を貶めてきた悪質極まりない組織であることは間違いないのです。

共同は独自の媒体を持たないことで、目立たずに批判を逃れてきた調子もん的存在だといえます。

今後は共同の配信記事だったら疑いの眼で見ることです。

まとめ
メディアというものは、左派的な路線を打ち出したら柔軟性などなく偏りのまま一方的に突っ走るのです。

配信記事を牛耳る組織までもがそれでは、日本のマスコミの殆どが左に毒されてしまっているといっても過言ではない。

共同通信とは、姿を現せないで、よその媒体を使って、裏で操るという日本にあってはいけないフィクサーみたいな怪しい組織なのです。

過激に偏向しようが、批判もかわせ、実にずる賢いお気楽な身分、朝日を中心に、こんなクズ連中が日本のマスコミを牛耳っているのです。

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