電波を私物化する池上彰と言う危険な人物

マスコミは国民の敵

令和のサムライ通信:池上彰と言う危険な人物の巻

報道界の代表を気取っているクセに報道のイロハも知らないことがバレてしまった超恥ずかしい人、池上彰が大炎上です。
この男はジャーナリストとしてあり得ない無知無能をさらけ出し、電波を私物化して陰湿な本性を露わにさせたのです。

池上氏の行為は、完全に一線を越えたもので、電波の悪用と私物化でしかない。

「……そうだったのか」という若者向けのニュース解説の看板を掲げながら、嘘偽りを教示するなどあっていいことなのだろうか、

この番組のタイトルである「そうだったのか」とは、物事の本質を具体的に教示することに他ならない、池上氏のやったことは前代未聞のことでもある。

 

彦左衛門先生お怒りですね、いったい何があったのですか。

事の発端は、例の「そうだったのか」の番組で、池上氏は、中国の新疆ウイグル自治区や香港の民主化運動の弾圧に対して、トランプ大統領は何もしなかったし、人権への関心もなかったと、トランプ前大統領を人権無視の象徴であるがごとく電波を使って断罪したのだよ。

 

えっ、それはないですよね、私でもトランプ前大統領は、熱心に人権活動を行っていたことを知るのに、まさか池上さんほどの方が知らなかったのですか、というか、そんなことをテレビで断言したら不味いでしょう。

そうなんだよ、驚いたよ、しかし、これは池上氏の作り上げた真っ赤な大嘘であることは間違いないことで、真実はまったく逆の話なのです。
実際のトランプ前大統領は、ウイグルも香港の問題も深く関与し適切な対応を行ってきたのです。

 

それは大騒ぎになりますよね、トランプ大統領は拉致問題にも取り組んでくれたのに。

勿論、これを聞いた視聴者は、即座に動き出し今回の大炎上となったのでした。
私は、池上氏が大嫌いなので彼の番組は一切見ないので知らなかったのですが、これを見た知り合いからの連絡によって知ることとなり仰天したのでした。

 

まあ、トランプ前大統領の不運は散々ここでも聞かされましたけど、しかし、池上さんってひどい人ですね。

とにかく、池上氏を含めて、日本のマスコミのトランプ報道は滅茶苦茶の限り、ここまで歪んだ報道がよくも出来るものだと、あきれ果てていたものです。
池上氏は、どこからこんな大嘘情報を仕入れてきたのだろうか、ひょっとして池上氏の周りにはマトモなブレーンがいないのではないか、トランプ前大統領は新疆ウイグルの人権法案にも署名して、中国当局にプレッシャーを与えているのです。

 

池上さんって、結局、ジャーナリストだったのですか?

とにかく、何もしなかったなどと、断言しちゃうところが怖いよな、結局、こいつは、トランプ前大統領のことを何も知らないだけでなく、その後の行動も調べようともしていなかったということになるわけだ、それで公共の電波を使って堂々と視聴者に言いくるめるとは何事であろうかと呆れ返っちゃうよなあ。

 

もう、これでは、この人はテレビに出てこれないのじゃないですか。

しかも、池上氏はトランプは冷酷でバイデンはウイグルなどの人権を重視していたなどと言うが、オバマでさえあの通りなのにバイデンなどが人権に関与するなど出来る筈がないだろうに、架空の話をでっち上げるのもいい加減にしてもらいたい。

 

多分、まさかですが、池上さんからしたら番組のお相手が中高生や若者なので、適当でいいやなんて思ったかも知れませんね。それだったら余計に腹立つなあ。

彼は、報道の世界に長らく身をおいてきた人間だよなあ……、異常過ぎて言葉も見つからないよ、まあ、完全に調子に乗っていたことは確かで、結局、世の中や視聴者を舐め切っていたのです。
今更BPOなんかどうでもいいが、これは森発言の次元ではなく、ここまでくると犯罪だと思う。
とにかく、もう散々、儲けたのだから、これ以上テレビには出てこないで頂きたいものです。

ハッキリ言ってトランプ前大統領ほど、人権に配慮し、素早く行動した大統領はいないのです。池上氏のやっていることはあまりに悪質極まりないでっち上げなのです。


トランプバッシングの時の池上は顔が引きつっていた
実は、池上氏は以前からトランプ前大統領を目の敵にしていたのです。その時の彼の顏は引きつって正常なものではなかった。

アメリカがイスラム国を掃討しトランプ前大統領がシリア撤退を決断した当時を思い起こして下さい。池上氏は、トランプ前大統領のシリア撤退の決断をアメリカの裏切りと公然と非難し、大統領選でのトランプ大統領の政治公約を、自身の公約を守る為に、クルド人を裏切ったと断罪したのです。

しかし、公約を実行することは、政治家として一番重要なことではないでしょうか、
ところが、アメリカ、日本マスコミ、そして池上氏らはこれがトランプ自身の名誉の為、次期大統領選の為と、露骨なほどに、強調して騒いでいたのです。

オバマは善人トランプは悪人
そもそも、シリアへの進行もクルド人に武器弾薬を与え作戦に招き入れたのもオバマ元大統領が行ったことです。

公約を実行したトランプ大統領が何故裏切り者になるのか理解に苦しみます。

池上氏は、トランプがオバマさんのやってきたことや功績をことごとくにケチをつけて破壊していると毎度、断言していますが、見方を変えればトランプさんは、オバマさんの尻拭いをさせられているということにもなるのです。

まあ、余りの決めつけとキツイ言い回しに、あれ、池上氏はどうしちゃったのか、という感じでした。

とにかく、「そうだったのか」というニュースの基本を教示するというのに、彼の主観に基づいた決めつけを押し付けるのは非常に危険だなと感じていました。

池上はクルドの知識などゼロだ
アメリカの軍事介入の目的はあくまでイスラム国の掃討である。

池上氏は、クルド人を徹底的に利用して裏切ったというが、ここは、まさしくクルド人のホームグランドなのです。アメリカが介入しなければクルド地域は、イスラム国に占領されていたのです。

イスラム国の掃討を実行した後に、このまま、クルドを支援すれば、確実にトルコとの関係は悪化する。今度は、トルコを裏切ったとなるのです。

アメリカと日本のマスコミは、どちらに転んでもトランプの裏切りを用意できるのです。

そして、トランプ大統領の功績や決断をすべて大統領選に向けたパフォーマンスに擂り返ることもです。

中東情勢をまるで理解していない池上
戦争に善など存在しないのです。特に、今の中東は、昨日の味方は今日は敵という、騙し騙されの世界なのです。

したたかさは、アメリカだけじゃない、アメリカは、自軍の犠牲を最小限に食い止めようと、クルドを利用したことは事実です。

それは、どの国でも行っている戦略なのです。

そんなもの、イランやロシアを見れば明白です。

安全な場所にいる人間が決めつけた勝手なことを言うべきではないのです。

池上に聞いたら頭がバカになる
しかも、日本のマスコミは、シリア情勢に関しても「ロシアのしたたかな動き」を一切報じていない。シリア情勢を語る中で、ロシアの存在を打ち消すことは出来ない、シリアのアサド体制が復活したのはロシアの強い支援があるからです。

そしてクルド問題は、そもそもが、解決不可能な複雑さなのです。これ以上介入すると途轍もない難題が待ち受けていることは、専門家であったら誰しもが知るところです。

勘違い男池上のトランプへの怨念
池上は前回の大統領選挙で、トランプは勝てないと断言していました「トランプは勝てません。共和党は前回の大統領選が最後のチャンスだった、と言われています」と言い、そして、かなり小馬鹿にした発言もしていましたし、ヒラリーさんの当選を固く信じて予想していました。

まあ、こんなことは、日本のジャーナリスト氏は、全員が言っていたことで、何も池上氏だけのことでもないことですが、日本のマスコミジャーリスト連中は恨み骨髄となって、ここからトランプ大統領のやることなすことにケチをつけだしたのです。

前回の選挙中はトランプを公然とバカ扱いして、トランプ勝利の時は、自分の予測が外れて電波を通じて怒り狂っていた池上を含めたジイサン解説者達が大勢いましたが、本当に低次元な恥さらしのバカ丸出しにしか見えませんでした。

こういう特権にあぐらをかいたバカどもが日本のマスコミを最低にしているのだなとつくづく感じたものです。

そもそも池上氏と言う男は、三流の扱いで小学生相手のニュースしか読ませてもらえない人物だったのです。

そんな男が偉そうにジャーナリストの代表ヅラが出来る不思議、これではマスコミのレベルが問われます。

報道の部門でここまで恥さらしをやらかしたのは池上氏が初めてでしょう、これは完璧な放送事故、池上氏はもうカッコ悪過ぎて表にも出てこれないでしょうね。

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