黒沢年雄氏への非難殺到は反日達の非難殺到であって、まともな国民は誰も非難などしていません

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令和のサムライ通信:黒沢年雄ブログの巻

一部のスポーツ紙などが、黒沢氏のブログ発言内容に対して非難殺到と取り上げたことで騒ぎがちょっと膨らんでいます。
これを見て、また始まったなと冷静に見る人も多いようです。

非難殺到?非難する人のコメントを見てみると、あまりに話を飛躍化し過ぎ、何故これを女性蔑視や差別にまで発展させてしまうのか、どの文面も女性蔑視と差別にすり替えている内容ばかり、しかもその怒り方が半端ではないのです。なるほどいつものパターンだなと感心させられます。

どうやら、これは反日分子に組織的にターゲットにされたと言っていいでしょう。
SNSも汚染されだしたということです、黒沢氏のブログに過剰に反応する連中は怪しいと判断する必要があります。

これは、杉田水脈氏の「女性はいくらでも嘘をつける」を世の中の全女性を誹謗中傷し冒涜したにすり替えた共産党のフラワーなんだとかの団体と同じ手口です。

まったく理解できないのですが、なんで左翼の方達が芸能人である黒沢さんを狙い撃ちにするのですか。

黒沢氏はブログで、菅政権を支持と表明して日本学術会議への改革などにエールを送っていたのです。そして学術会議を正論を交えて皮肉り拍手喝采を浴びたことで、同じ共産仲間の左翼勢力から反感を買っていたのです。要は、黒沢氏の場合も奴らの切り取りによって集中攻撃を受けているということです。

 

なるほど、非難されている方はそういう人達だったというわけですね。

こんなことをブログに書くこと事態があり得ない行為の如くに糾弾し、お前はもうブログを書く資格がないというような感情的な内容ばかりです。また黒沢氏のブログ内容は弱い者いじめばかりが目立つとか、体制に媚びを売ってばかりで政権批判でもしてみろというものだったりなのです。
杉田氏同様、黒沢氏の人間性までも否定するような感じです。
彼らはSNSを使って黒沢氏に対しての誹謗中傷を誘引しているのです。

この話題を提供したスポーツ紙によると、黒沢氏はブログ上で女性芸能人に対して、「異常にお太りになった。見にくい物体」などと、けなす発言をしたことで、SNSでは、容姿による女性への差別を行ったと大騒ぎとなり批判が殺到しているというのです。

そして、「決して美しいとは言えず、見にくい物体を見せられるのは、愉快とは言えず不愉快だ」と不快感をあらわにし、「自己管理が出来ていない」と切り捨てたと、その原文を紹介したのです。

そうか、黒沢さんは芸能人のご意見番として、辛口でいさめたのですね、でも見にくい物体はまずかったですね。

外見で悩んでいる人を傷つけるとんでもない発言というが、黒沢氏はあくまで芸能に身を置く立場の人に警鐘しているだけです。それが何故、外見で悩んでいる人すべてを巻き込んで、強引に一般大衆までに話を飛躍させるのでしょうか、彼らのやり口はいつもこれなのです。

 

なるほど、言葉がきついのは、厳しい芸能界に向けた発言だったからですね。

言われた人は傷つくと言うが、芸能に身を置く人の立場に立っておっしゃって頂いているのであれば、芸能界はそんな軟な世界ではないし、そんなことはテレビや業界関係者から日頃から当たり前に言われていることなので、あなた方に心配していただくことも無いのです。但し本気で言って頂けるのであれば、使い捨て人権無視の本元であるテレビ権力者側に対して厳しく警鐘を促してほしいものです。

芸能の世界にとっては、自己管理は大切なもの、自己管理が出来ていない人間はバッサリと切られるのが当たり前の世界なのです。

黒沢氏は芸能界の掟として当たり前のことを言っただけ、芸能界はそんな甘いものじゃないよと言う警鐘であり、辛口に表現したに過ぎないし、タレントはルックスが命なのは当たり前、フアンをがっかりさせてはならないのです。

そういう意味でも自己管理は大切で、特にテレビ業界は厳しい、仕事のオファーが途絶えることを意味するので、事務所は厳しく管理するのです。

 

しかしながら、なにをバカみたいに気の狂ったような大袈裟な反応をしているのでしょうか、お笑いもいいところです。

犯罪的なものやそのものズバリに個人を中傷して貶めようとするものならともかく、勝手な解釈を加えてひん曲げ、すり替え仕上げた話を押し付けないで頂きたい、勘違いされる方も出てくるので非常に迷惑千万です。

そもそもネットは自由な世界、そんなに腹が立つのであれば見なきゃいいだけです。
それとも言論の自由を封殺し暗黒の世界に導きたいのでしょうか。

黒沢氏は政治家ではないのです。一個人に対してまでも言論を封殺し、抹殺しようとする卑劣な行為は、民主主義を完全に否定した暴挙としか言えません。

まとめ
確かに見にくい物体は表現が厳しかったが、テレビ屋や芸能の世界ではそんなのはあたり前の言葉なので、責めるならトップのテレビ屋の体質を問うべきなのです。

結局、今回の件もマスコミや反日勢力の得意技である切り抜き、言葉狩りの一つだということです。

黒沢氏のブログは、たまたま今回に限っては少し表現が逸脱した感があるが、日常は過激でも何でもないし、保守とは言っても公平な目線で正論を唱えていて、とても好評を得ているのです。

ここのところ左巻きの芸能人のブログばかりが目につく傾向の中で、黒沢氏のブログは唯一安心して見れるブログだったということです。

この程度のブログが避難を浴びるようでは、日本は左傾化した人達によって、言論の自由まで奪われてしまうのではと、とても危険を感じてきます。

黒沢氏はこんな連中の卑劣な言いがかりに怯まないでほしい。

皆で黒沢氏のブログを応援しましょう。

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