眞子様への説得はもういいから小室氏に詰め腹を切らせることだ

天皇制・皇室

令和のサムライ通信:眞子様への説得は無駄の巻

小室氏は国民から完全にノーを突き付けられていることを知らないのだろうか、いくらなんでも、ここまでの大騒動となってしまったら、小室氏自身が辞退を申し出るべき話なのです。


しかしながら小室氏とは相当したたかな人物なのかも知れません。
今回の発表でも読み取れるが、小室氏は留学後も眞子様との連絡を密にとっており、眞子様の心をしっかりと繋ぎ止めているからです。

 

日本での騒ぎをよそにして、こうした行動がとれるということは我々が考える以上に余程の根性が据わった人物なのかも知れません。

それにしても、国民は小室氏を受けつけないので、どう考えても国民の祝福などはありえない状態に陥っているのです。

よくよく考えたら、日本のトップである皇室のお嬢様をお嫁にもらうのに、お金ぜんぜんありませんなんてあり得ない話ですよね。

金もないのに、よくこんな大それたことを考えるものだと呆れ返るしかないよね、セコイ借金も踏み倒そうとするくらいだから本当に金はないことは確かなようだ。まさかだが、小室親子は眞子様にスーパーのレジ打ちのパートでもしてもらおうと考えているのかも知れない。

 

それにしても変な人につかまってしまいましたよね。

多分、眞子様は天皇一族のしきたりに生き苦しさを感じていたのでしょう、そこにタイミングよく現れたのが小室氏ということです。そして小室氏の積極さが功を奏して、共に自由奔放に生きたいという願望が芽生えてしまったのです。

 

国民の間で小室嫌悪が増している
小室氏の評判はどんどん悪くなる一方だ、どのコメントも辛辣さが増してきている。
それはそうでしょう、眞子様や秋篠宮が窮地に陥る中で、小室氏側だけは、何のコメントも発せず沈黙しているからです。

これでは小室氏は厚顔無恥な人物としか思えないし、これだけ世間を騒がせておきながら、知らん顔を決め込むのは完全に国民を舐めているとしか言いようがない。

だまったままでは評判が良くなるはずはないですよね、この人このまま行けると考えているのかも知れません。

この期に及んでは、誰が見ても小室氏の評判は最低最悪なのです。それはそうでしょう、悪い話しか出てこない中で、更にダンマリを決め込むことで余計に印象の悪さと素性の怪しさが際立ってしまっているからです。
どうやらこの人物には、おかれた立場の重みも理解出来ていないようで、国民の支持を得ようという常識的発想すら備わっていないのです。
ここまでくると、誰の指南で沈黙を続けているのか、宮内庁か、政府か、それとも闇の勢力か、この人物は一体何者なのだろうかと訝ってしまうのです。

 

小室嫌悪は眞子様にも波及
それと同時に眞子様に対しても世間の目は冷たくなってしまったのです。
「ここまでバカだとは思わなかった」
「高校生の恋愛ではないのだ」
「だったらご自由に、そのかわり国の税金には手を付けないでくださいね」
「今後一切、皇室とは縁を切ってください」
「小室家の実態がこれだけ暴露されているのに、まだこんなことを言っているなんて、この子は相当頭の悪い子なんだな」
「伝統ある日本の皇室をこんな陳腐な恋愛劇で落とし込むことは断じて容認できない」

などと今迄以上に厳しい意見が噴出しだしたのです。
この状況を小室氏は理解しているのだろうか、小室氏は結局、自分だけ世間に沈黙して眞子様を守ろうとしていないのです。

秋篠宮家は窮地に立たされてしまった
真剣に考えるべきは、小室問題によって、すでに皇室の権威は大きく色褪せてしまったことです。

特に顕著なのが秋篠宮に対しての国民の失望です。

秋篠宮は「立皇嗣の礼」によって皇位継承順位1位であることを内外に宣明されましたが、国民の反応は至って冷ややかなのです。

何故に秋篠宮の人気がここまで凋落したのか、それは一にも二にも小室のせいなのです。

小室問題こそがこの事態を招き、皇室の権威を凋落させたのです。

もし眞子様がまともな男性と婚儀を結んでいれば、秋篠宮家の存在は天皇家に匹敵するほどに存在感が増した筈と思うと、慚愧に堪えない話なのです。

何度も言うが、こうした事態を招いたのは宮内庁の責任である。

結局、宮内庁はあまり強い説得はしていなかった感じがしますよね。

いい加減バカやっているんじゃないよと言いたい、小室のいかがわしい正体が一気に発覚した時点で別れさせなければいけなかったことなのに、だらだらと何もしないで引き延ばしてきたのには唖然だ。前回にも話したが大体、ここまで酷ければ別れさせることなんて簡単なことなのです。

 

そうですよね、出てくる話があまりにひど過ぎてあぜんだし、普通の家庭でも結婚はありえないと皆さんおっしゃっています。

当然だよね、父親や祖父の異常な亡くなり方は事実のようだし、そこに宗教まで絡んだんじゃ、不気味なオカルトとの話を想像されても致し方ないくらいだ。
申し訳ないが、これでは庶民の感覚からしても受け入れられないよ。

 

もう小室さんに手を引いてもらうしかないのですよね。

その通り、眞子様を説得じゃないのだよ、小室に詰め腹を切らせれば一発で終わる話だ。これだけ数々の疑惑が揃えば小室など如何様にも排除できる筈です。
もうお前の正体は判ったから、これ以上纏わりつくなと100万程度の手切れ金を渡してスッキリさせればいいのです。こうして一方の繋がりを絶って疎遠にすれば関係は嫌が上でも絶てるのです。

まとめ
今回の小室問題で判ったことは、他を寄せ付けない特権的立場にいる筈の宮内庁ですら硬直化した官僚組織に成り下がっているという実態です。

日本の歴史は天皇と共にある。その歴史を継承していくことこそが国民のささやかな思いであり、心の支えでもあるわけです。

その伝統と威厳を守る為に存在しているのが宮内庁であると誰もが信じ込んでいたのです。

しかし、その宮内庁には皇族方に強く勧説を促す人物は存在していなかった。

日本のトップの組織に当たり前の機能が働いていないことに激しい疑問を感じるのです。

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