「不幸の貧乏神」小室は、皇室の威厳を失墜させる為に現れた

天皇制・皇室

令和のサムライ通信:「不幸を呼ぶ貧乏神」の巻

朝日のクズ話ばかりでは心が荒んでくるので、ここで「不幸の貧乏神」の小室様の話題を挟んでみます。

残念ながらこの勝負は、「不幸の貧乏神」である小室の「勝」のようです。
そもそも、話が長引けば長引くほど、別れさせの相場は上がって行くものなのです。

ここにきて秋篠宮家の周辺が再び騒がしくなってきた。しかしながら国民の小室嫌悪の感情は激しくなる一方です。

通常こういうケースでは、相手が真摯な人間であれば暖かい目で見てあげようという気持ちも現れてくるものなのですが、小室に至っては、とんでもない家系がバレながらも、今に至っても永遠としらばっくれたままでは、怒りが倍増して行くのは当然のことです。


小室のペースに嵌まった
小室のただならぬ正体が暴かれた時点で小室に引導を渡していれば、格安の100万程度で済んだものをその後も引っ張り続けたことで、小室の息を吹き変えさせてしまい、逆に別れの相場はどんどん上昇していき、今や億単位の相場に跳ね上がったのです。

こうして小室は、結婚を強行しても別れても大金をせしめることに成功したわけです。
それにしても宮内庁とはなんと役立たずの組織なのでしょうか、ほとほと幻滅です。

しかしながら、小室は相当な精神の持ち主で、その動きは実にしたたかと言うしかありません。
小室はいち早く海外に身をおいたことでマスコミの攻撃も回避し、日本国民の非難にもソッポを向くことが出来たのです。

この厚顔無恥の行動も小室にとっては計算づくのことなのかも知れない。

小室は特別待遇
小室側には警護費用として国民の税金がすでに使われているのです。
これに対しても多くの国民は怒りを露わにするのです。

それはそうでしょう、そもそも小室の存在自体に嫌悪を持つのに、こんな奴の為にいつの間にか自分達の血税が消費されていたとなると納得いかないのは当たり前です。

しかも皇室の過去を見てもここまでの過剰な対応は一切ないのです。

早い話、お金のまったくない小室家では自前でセキュリティーを整えることが出来ないので、税金を使っての余分な費用がかかっているのです。

通常、皇室の令嬢を向かい入れる一族は受け入れの体制は万全なものなのが常識でした。
しかし、小室家にはその素養はゼロなのです。

こんなことにも国民に負担を押し付ける小室一家に腹正しさを覚えるわけで、更には、こんな特別待遇でありながら、国民に対しては無視を決め込む小室の人を喰った態度に許し難さを感じているのです。

前も話しましたけど、お金もまったくなくて、皇室のお嬢様を自分達の家に向かい入れようなんて、一体なに考えているのこの人たちはって感じですよね。

まったくだよね、ひょっとしたら彼らは、日本の歴史とか、日本人のしきたりとかもあまり知らない人達なのかも知れない。そういう人を皇室に近づけたら、国民の幻滅を誘うし、非常に危険なことだ。

 

いくらなんでも、こんなの絶対におかしいに決まっていますよね、皆さんが言う通り、生活するのにも最初から皇室のお金をあてにしているじゃないですか。

家柄一つとったって、普通の感覚の人間はこんな大それたことは考えないよね、しかも銭はまるで無し、お前、頭がいかれているのかと笑いものにされるのがオチだよな。
皇室離脱の持参金は眞子様には貰う当然の権利があるので納得だが、その金が小室に行くことに腹正しさを思うわけだ。どう見てもあの金無し連中はそれをあてにしているからね。

 

この親子には、もうすでに税金が使われているわけですよね。

まあ、これだけ騒がれては警護するしかないのは判るのだけども、騒ぎの原因を作っているのはこいつらだし、ましてやそれが税金となると違和感を持つのは当然だよな。
問題はこの先だ、今でこそ警護費用がかかっているのに、これに眞子様が加わったら警護を解くなんて簡単には出来ないからね。結局、小室達は自分達では何も出来ないのだよ。

 

結婚するとなると小室さんは新郎側で結婚式を取り仕切るのでしょうが、その費用はどうするのでしょうかね、まさか田舎のホテルで式を挙げるなんていきませんものね。

そうなんだよう、実は、これは途轍もなく大変なことなんだ。

従来は受け入れ側からの皇室への儀礼からも納得のいくような式にすることは当たり前のこと、皇族の結婚披露には、首相が祝辞を述べることは慣例となっており、日本のトップの皇室の面々が来賓となり、招待客は国家を代表とする閣僚や外国大使などが出席するのだよ。

 

うわっ、そんな凄いことを小室さんたちが仕切れるはずないですよね。

これ一つとっても途方もない一大イベントだ。しかし、小室側にはそれを取り仕切る器量なんてゼロだし、金もない。そうなると皇室主導ですべて取り仕切りが行われることになり、それはまさしく国民の血税だ。
小室達は何をするにもすべてにおいて、「おんぶにだっこ」ということだよな。


小室の将来は前途多難
そもそも小室はただでさえ前途多難だ。国際弁護士なんて相当アメリカで揉まれてこない限り、大した稼ぎにもならない世界なのです。

まして日本で活動しようにも、日本の弁護士資格ではないの弁護士業務はできません。
小室がありつける仕事は海外案件に特化した業務になるのです。しかし、日本の弁護士の数が増えすぎて、仕事の取り合い状態となっている中で、小室の力量では日本の弁護士には太刀打ちなど出来ないでしょう。

まとめ
小室の逃げ方は不信を生むだけ
小室は、不信への払拭として、初期段階で自ら会見を開いて誠意のある態度を示し、世間を納得させることに勤めるべきだった。

しかし彼は、その当たり前の行為を一度足りもせずに代理人を用立てて逃げ切ってきたのです。

すでに税金が投入されている中で、それが出来ない小室には不信感しか浮かばないのです。

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