自虐史観

自虐史観

「従軍慰安婦」で思い知った自虐史観の怖さ

我々日本人は「従軍慰安婦」という朝日新聞の捏造報道によって、改めて自虐史観のマインドコントロールの恐ろしさを思い知ったのです。 日本人は未だに自虐史観の精神が染みついてしまい、洗脳から完全に解けていないのです。今回は、自虐史観の怖さを簡単、判りやすく解説するとともに、朝日と言う悪魔が未だに生き続けていることに異議を唱えたい。
自虐史観

朝日新聞の「中国の旅」は、日本人に自虐史観を植え付けた悪の教材だ

日本人を自虐史観に陥れた張本人は、GHQではなく、朝日新聞と日教組の仕業であることは誰もが知るところです。 敗戦からようやく立ち直った日本人は、これからは普通に生きたいと願うも、いや、そんなことをさせて堪るかと、強引に懺悔の精神を植え付けた朝日と日教組。残念ながら、この極悪コンビが仕掛けた洗脳は今でも健在なのです。
自虐史観

正しい歴史認識を持とう「東京裁判」とは何か、そのまやかしを検証してみる

東京裁判という勝者が勝手に作った裁判のまやかしを知ろう。あんなものは裁判でもなんでもない、敗者の弱みに付け込んだ幼稚な見せしめのパフォーマンスだ。原爆を落として、多くの民間人を殺害しておいて、そんな連中が「平和に対する罪」で裁く権利など、どこにも無い筈だ。そして、日本人は東條一人に戦争の罪を擦り付けてきたことを深く反省しなければならない。
自虐史観

戦後、日本の王となったマッカーサーという人物を知る

戦後の日本人は、新しく日本の王となったマッカーサーを神がかり的に持ち上げ、日本に民主化をもたらせたと善人説を作り上げていったのです。 しかし、マッカーサーの本音は日本人に対する怨念ばかりで、この野蛮な国をどうやって解体して行くかだけだったのです。今回は、今もマッカーサーの呪縛が解けない日本社会を簡単判りやすく解説してみます。
マスコミは国民の敵

イギリスのサッチャー元首相から学ぶ自虐史観の呪縛からの解放

日本人は戦後、自虐史観によって骨抜き状態とされてきたのです。この精神は未だ健在で、特にマスコミは自虐史観のスタンスのままに我々を誘導し続けようと偏向報道の限りを尽くしているのです。いつまでも、こんなバカどもの戯言を聞かされていては堪らない。 今回は自虐史観を見事撤廃させたサッチャー元首相の逸話に触れていきます。
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