社会・国際情勢

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この所業は化け物としか思えない

ついこの間、相次ぐ凶悪犯罪への不安を払拭するために、遠くで起こった事件が身近に感じてしまう「体感治安」の話を取り上げました。ところが残念なことに、一連の凶悪事件に触発される形で、またもや世を震撼させる凶悪犯罪が起こってしまったのでした。何とか抑止につなげる手立てはないものか。
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雑学のすすめ、神様のはなし

キリスト教とユダヤ教そしてイスラム教の神様は同じだった。凡人の私もその事実を知ったのは20代中頃になってからのこと、驚きのあまり腰が抜けそうでした。どう見たって別の存在としか思えませんし、あれだけの対立関係にあって、一体どこに接点があるのだろうかと思ったものです。
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互いの心を癒すボランティア精神

日本人は災害の被害に見舞われた光景などを目にすると助けてあげたいという衝動にかられるのです。それは、日本人には助け合いという社会奉仕の精神が根付いているからです。人を助けて感謝されることで自分の心も満たされる。こうした心暖かい気持ちを常に持ち合わせたいものです。
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日本は世界一「便利」な国

自信を持とう、日本ほど便利を謳歌出来る国はない。 コロナ過の猛威もあって、社会不安が増大し精神的に落ち込む世の中となってしまった。しかし、日常の生活においては何ら不自由はないのです。それは一にも二にも便利を謳歌出来ているからなのです。この便利の源を考えてみたい。
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日本はミステリアスな国⁈

日本と言う国は、本当はどう思われているのだろうか。それにしても、日本の周りは極端に器量の狭い嫌な国だらけ、もうそんな国はどうでもいいから、少しでも日本に理解を示してくれる友好国を増やして行きたいものです。散々判ったのは、金だけばら撒きゃいいってもんじゃないということ、何事にもアピールなのです。
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「親日国」はマスコミの印象操作

前回に続き今日もマスコミが洗脳する「親日国」というお花畑の虚報に迫ります。その中でも特に酷いのがイラン政府の「親日国」と言うまやかしでしょう、これに関してはマスコミの政治利用の意図が伺い知れます。トランプ政権時は鳴りやんでいた北の暴走行為も復活してしまった。日本国民は平和ボケから目を覚まさないとならない。
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幻の親日国家に縋る国民性

ドッシラケの選挙が終わって、こんな時だから、内向きの話だけでなく、日本が外国からどう見られているかということも知っておきたいもの、日本人の場合「親日国」と聞いたらとても心が緩むのです。それもその筈、周りが敵国だらけだからです。けど、マスコミがいう「親日」って、いったい何なの⁈⁈⁈……。
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完全に中国化したカンボジア

21日に放送されたNHKスペシャル「広がる中国化一帯一路の光と影」は、ショックそのもの、中国のやりたい放題は止まらない。日本人は個人で学校を作る活動を行うなど官民総出でカンボジアに尽くしてきたのです。そんなカンボジアは中国の軍事基地と中国人のための観光ランドに変身してしまったのです。
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マスコミの洗脳から目を覚まそう

日本は長引く低成長のせいで、世知辛い世の中となってしまったのは事実のこと、そうした中でも、唯一の拠り所であるのが、日本の平和と治安の良さだったのです。ところがここに来て、日本の治安が脅かされているというのです。それにしても、虫けら以下のチンケな奴らのテロ行為ごときで日本の治安が脅かされて堪るものか!!
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掛け声倒れで終わったCOP26

二酸化炭素をまき散らすプライベートジェット機を利用して、COP26という二酸化炭素排出の会議に現れた各国首脳、これほどの偽善、まやかしもない。これでは贅沢三昧を送りながら温暖化の脅威を訴えるハリウッドセレブと同じだ。終わってみれば、石炭の議論が失速し、当初の思惑とは程遠いものだった。
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