海外紛争

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最大のタブー、ナチスを逃亡させた「バチカン」

ナチ党員や親衛隊員が何故、南米に逃亡できたのか、それはナチスドイツの元親衛隊員で組織する「オデッサ」が関与したことは当然として、実際の手引きのほとんどを行ったのは、ローマカトリック教会即ち「バチカン」の聖職者たちであることも明白なのです。 今回は、触れてはならない謎に少しだけ迫ってみます。
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ベールに包まれたイスラエルの諜報機関「モサド」とは

今回は世界一優秀な諜報機関と言われるイスラエルの「モサド」に焦点をあて簡単判りやすくその実態を解説してみます。イスラエルは昔と比べると遥かに敵国は少なくなっています。しかし、ヒズポラやハマスのように、隙あらばテロを仕掛けてくる可能性のある過激派がいる限り、モサドは気を抜くことなど出来ないのです。
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ドイツ国民を魅了した、ヒットラーとは何者だったのか

ヨーロッパの中でもひときわ知的水準が高いと言われるドイツ人がなぜ、ヒットラー率いるナチスを熱狂的に支持したのか、その秘密をそろそろ知ってもいい頃だ。 しかし、ヒットラーの功績を少しでも語れば社会からの退場を余儀なくされたことで、誰も語りたがらない。今回は、ヒットラーの敗北からドイツの技術を利用尽したアメリカとソ連のしたたかぶりにも目を向けて行きます。
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タブーに迫る、ヒットラーは歴史上最大の悪魔だったのか

ヒットラーとは一体、何者だったのだろうか、ヒットラーと言うとホロコーストでの悪魔の所業しか浮かばないという人は多い。しかし、その悪魔は当時、世界で最先端を行く民主政治によって選出された人物であったことをご存知でしょうか、ヒットラーとは最初から最後まで国民を欺く悪行を繰り返す悪魔だったのか、今回は最大のタブー、ヒットラーに迫ります。
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タブーに迫る、「ファッシズム」を正しく知る

ファッシズムというと、ナチスドイツのユダヤ排斥を想起させることで悪の権化とされ、悪魔の思想のように捉えられることが殆どです。 しかし、当時においても知的水準の高かったドイツ国民が、そんな低俗な悪魔の思想に嵌まるものなのでしょうか、今回は、ベールに包まれてきたファッシズムの「さわり」の部分に迫ってみます。
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核保有で戦争をしなくなったという皮肉な話

北の核開発は、もはや完了したといっていい、しかし、日本はスパイ野党やマスコミによって、核での抑止はタブーとされ、防衛対策までも難癖をつけられ丸腰のまま、日本人は恐怖に晒されながら生き続けなければならないのか、 今回は、核保有で均衡を保ち、戦争を回避させているインドとパキスタンを取り上げてみます。
EUを取り巻く難題

英国はコロナが終息したらスコットランドで騒然となる

EUからの離脱で立て直しを図る矢先に、今度はコロナの直撃にあって大混乱に陥ったイギリス政府ですが、ここにきて、ようやく、コロナの脅威から抜け出す気配が見えてきた。 しかし、その後には、途轍もない難題が控えているのです。それこそは、イギリス政府を分断に導く大問題「スコットランドの独立」です。
中国の正体

ウイグル族は何故、中国から弾圧を受けるのか

ベールに包まれたままのウイグル問題、日本のマスコミは、中国の都合の悪い問題となると一斉にダンマリを決め込むので、日本人には殆ど情報が伝わらない。それどころか、池上という伝道詐欺師などによって大嘘を植え付けられる始末なのです。 今回は、悪徳な連中に惑わされぬよう、ウイグル弾圧の「さわり」の部分を簡単判りやすく解説して行きます。
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植民地主義という征服者の身勝手な論理を知る

征服者による植民地主義の負の遺産は、アジアだけでなく、中南米やアフリカ大陸、中東など、未だ世界中に燻り続けているのです。 今回はイギリスと共に大航海時代の覇者として名を馳せたスペインとポルトガルにスポットを当て、この両国が征服し、支配した南米大陸の過酷な模様を簡単判りやすくお伝えして行きます。
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アジアを食い物にして逃げ去ったイギリスの罪

今回のミャンマー情勢の混乱を見るにつけ、イギリスと言う国は、いかにアジアを翻弄し、やりたい放題の蛮行を繰り広げてきたかがうかがい知れます。 今回は、イギリスによる、悪の企みの極みと言えるアヘン戦争や世界初の悪の会社組織、東インド会社の実態にも簡単判りやすく触れてみます。
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