マスコミは国民の敵

マスコミは国民の敵

マスコミに消された総理大臣、田中角栄

今回は、ロッキード事件の発覚により、金権政治の象徴、闇将軍と言われ、亡くなるまでマスコミから叩き続けられた田中角栄元総理に迫ってみます。 田中角栄と言うと、真っ先に思い浮かぶのが「日本列島改造論」です。 この発想は、良きにつけ悪しきにつけ、日本を劇的に変えたものとして、その余韻は未だに残り続けているのです。
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新聞屋に消された日本人唯一のノーベル平和賞受賞者

これからは、新聞権力者達の独断・独善の横暴を許してはならない。 今回は、特権に胡坐をかき、第二の権力者となった新聞社と激しく対立したことで、功績や名誉なども消されてしまった日本人で唯一のノーベル平和賞受賞者である佐藤栄作元総理大臣に迫り、当時の経緯や功績などを簡単判りやすくお伝えしてみます。
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敗戦国同士、日本とドイツのマスコミ事情とメルケルのしたたかさ

ソーシャルメディアによって誰でも情報を発信できる世の中となり、今迄、情報を独占していたマスメディアに対しの不信の声は世界中で巻き起こっているのです。 日本はマスコミによって敗戦国の懺悔を押し付けられている。そうした中、同じ立場のドイツでもメディア不信が頂点に達しているようです。同じ敗戦国同士どんな事情か少し覗いてみます。
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電通とは戦後のドサクサに生まれた妖怪の一つだ

日本には内情を知られたくない妖怪企業が未だに存在している。 広告代理業として世界一を誇る電通という企業もその一つなのかも知れない。何故、ここまで媒体以上の権限を持ち、電波も意のままに出来るのか、今回は、電波を支配し、マスコミ業界を牛耳る電通の生い立ちなど闇の世界に少しだけ迫ってみます。
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テレビはバラエティーとドラマだけで充分、報道番組はもういらない

テレビは、自分達に都合のいいように、意図的な印象操作を加えて国民を散々欺いてきたのです。もう、信頼に値しない薄ぺらな報道番組などは一切いらない。 今回は、散々、日本国民を欺き放恣の限りを謳歌してきたテレビという妖怪に迫り、その独占的特権構造を簡単判りやすく述べてみます。
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マスコミと聞くと昔はオーッ、今はオェー

朝日を見ればお判りの通り、日本のマスコミは政府を転覆させるだけに止まらず国民をも巻き添えにするとんでもない危険な集団であることが明白となったのです。 こんな状態だったら、今のマスコミどもの同じ穴の狢である敵国4か国以外であったら、どの国の参入も受け入れたいと願うもの、悪の特権「日刊新聞紙法と放送法」を改正させよう。
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すべての媒体に入り込み日本を蝕む共同通信社

今回は、新聞社とともに日本のマスコミ報道を蝕んでいる共同通信という、一般的には、あまり目立つことが無い、一方的配信が可能なメディアにスポットを当て、簡単、判りやすく解説して行きます。共同通信は、特に地方新聞の配信を牛耳っているのです。地方新聞に偏った反日記事が多いのはすべて共同通信のせいなのです。
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人を陥れる「ぶら下がり」と「切り取り」はマスコミの特許

サービス精神旺盛なジイサン政治家への「ぶら下がり会見」で繰り広げられる悪意の「切り取り」、今回は、新聞・テレビマスコミ記者と政治家の間で繰り広げられるヘタクソな掛け合い漫談「ぶら下がり会見」などによって作られる、悪意に満ちた「意図的な切り取りと印象操作の実態」について簡単判りやすく解説して行きます。
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電波を私物化する池上彰と言う危険な人物

「池上彰のニュース そうだったのか」で大炎上。とうとう、池上って何者?という感じになってしまったようです。それもその筈、余りにお恥ずかしい池上彰の醜態、これは、勉強不足とかの話ではない、仮に勉強不足としたら、完全にアウト!だし、どっちに転んでも、あんたはアウト!でしかない。
政治・社会不信・防衛

マスコミが伝えない「横須賀米軍基地」

マスコミによる執拗な悪への印象操作によって、米軍の評価はズタズタの状況となってしまった。今や米軍を受け入れる自治体など日本には存在しないのです。 しかし、これらはあまりにフェアでない報道です。今回は、マスコミが伝えない、市民と米軍が共生して基地をブランド化させた「横須賀基地」の例を紹介します。
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