偽り人権国家日本

政治・社会不信・防衛

幻となる東京五輪は、森伝説だけが語り継がれるのか

マスコミによると、森大先生による最後のご奉仕のお言葉に日本中が怒り?をあらわにさせたそうです。同じく、外国からの助太刀をもらったことで、ジェンダー様も意気盛んです。この際なので、森ジイサンは、とてもいいヒントを与えてくれたと好意に捉え、本当の女性の地位向上に真剣に取り組んでもらいたいものです。
偽り人権国家日本

二度と見たくない少年法が生んだ退廃した「不良文化」

日本には、民度の低さを物語る「不良文化」という時代があったのです。さすがにこれは、お恥ずかしい限りの話なので、今の世の中では余り回想もされません。しかし、当の不良にとってはワルの限りで青春を謳歌した時代だったのです。人権弁護士やマスコミのお陰で、ワルだけが得した最低でクズな時代にタイムスリップしてみます。
偽り人権国家日本

「少年法」悪ガキは刑務所で徹底的に更生させろ

今回は、日本の最低最悪な悪の法律「少年法」に迫ります。そもそも、少年法などというものは、50年前にとっくに改正されていなければならない法律だったのです。それを今頃まで引っ張り続けたのは国家の恥ともいえます。この優柔不断によって、向こう30年以上にわたって若者の退廃を招き、荒んだ世の中が形成されて行ったのです。
政治・社会不信・防衛

ブラック企業を支えるブラック社員とブラックのルーツに迫る

ブラックが無くならない一つには、ブラック社員というブラック企業を強固に支える人物達の存在があるからです。今回は、ブラック企業を支えるブラック社員の実態に迫るとともに、ブラックな労働環境を当たり前のように定着させた列島改造ブームや高度成長期というまやかしの時代に触れ簡単判りやすく解説してみます。
政治・社会不信・防衛

日本の怠慢:ブラック企業とパワハラの歴史3

ブラック体質第3弾:ブラック企業は、日本の政府、野党のお墨付きの基で未だ健在のままです。これ以上、日本の若者をブラック企業の生贄にしてはならない、ここまでにしたのは、過去の政治家や大企業そしてワルの労組が自分達の私欲の為に作り上げた悪しき構造だ。 夢の無い日本にしたのは誰だ。きっちりと責任を取ってもらおうではないか。
政治・社会不信・防衛

日本の怠慢:ブラック企業とパワハラの歴史2 

前回は、ブラックが全盛であった1970年代の理不尽な実態をまとめて見ましたが、今回も引き続き1980年代からバブル期、そして現在に至る経緯を簡単判りやすく解説してみます。また、当時ブラック企業を踏み台にして悪の温床を完璧化させて、のし上がってきたリクルートの存在にも簡単に触れて行きます。
政治・社会不信・防衛

日本の怠慢:ブラック企業とパワハラの歴史1

日本は政治の怠慢によって、労働者を蝕むブラック企業という悪の慣習が完全に定着してしまったのです。ブラックの体質は今に始まったことでは無く、高度成長期から永遠と続いてきたものなのです。実はこれも国民を蔑ろした、自民と社会(現立憲)そしてマスコミのワルどもの仕業でもあるのです。
マスコミは国民の敵

治安が悪化していると思わせる「体感治安の悪化」のまやかしに触れてみる

2回にわたり、日本の凶悪犯罪をテーマに述べさせて頂きましたが、今回は、マスコミによる「治安が悪化している」と思わせる心理的なトリックなどを簡単判りやすく解説して行きます。マスコミはあたかも日本の治安が悪化しているような報道を行っていますが、実は日本での凶悪犯罪は大幅に減少しているのです。その事実をお知らせして行きます。
偽り人権国家日本

日本という国は犯罪被害者を一切守ろうとしない最低な偽人権国家だ

何度も言うが、日本という国は犯罪者を過剰なくらいに守ろうとする風習は根付いているのに、本当の弱者である被害者を救うという視点がまるでないのです。 それは、偽人権屋による歪んだ人権がまかり通っているからです。犯罪にあった家族たちは国からの援助も無く悲惨な生活を余儀なくされている実態。今回は犯罪被害者の悲惨な状況や法の不備について簡単判りやすく迫ります。
偽り人権国家日本

死刑廃止論を歪んだ人権と絡ませて考えるのは論外だ

座間市で男女9人が殺害された事件の白石隆浩の死刑判決が出ましたが、公判で明かされた白石の犯罪は悪魔の所業そのものです。 果たしてこんな悪魔でも死刑を回避される世の中になっていいものかと訝るのです。 日本の場合、死刑廃止論者である人権屋が大袈裟に言うほど死刑が乱発されている国ではないのです。今回は、死刑の是非について考えてみます。
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