芸能・スポーツ・お笑い

政治・社会不信・防衛

豊田真由子元議員と医師の木下博勝氏、スケープゴートに晒されたエリートに迫る

昨日に続き今回は、豊田、木下両氏側に視点を置き、マスコミが先導する集団叩きのウイルスによってスケープゴートにあい、一夜にしてどん底に突き落とされるという世の中の矛盾に迫ってみます。確かにこの二人の行為はパワハラに値するものかも知れない。 しかし、冷静に見ると、マスコミや告発者が言うことがすべて正しいのだろうかという疑問も湧いてくるのです。
政治・社会不信・防衛

豊田真由子元議員と医師の木下博勝氏、エリート達のパワハラに迫る

豊田真由子元議員と医師の木下博勝氏、このご両人は、虐めた相手が仕掛けた反撃にいとも簡単に嵌まってしまい、挙句にマスコミが撒いたウイルスによって、すべてを失う羽目となったのです。今回は、この二人の超エリートを取り上げ、何故、社会的地位が絶大な彼らがこのような理不尽なパワハラを行ってしまうのか、高学歴者特有の心理の真相を凡人が簡単判りやすく紐解いて行きます。
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「桜を見る会」騒動、桜でほとほと思い知った自民のマヌケさと野党のチンケさ

安倍政権の終焉によって「桜を見る会」騒動は、もう終わったものかと思いきや、しつこい野党の追及はまだまだ収まっていなかった。 これは野党や市民団体とやらが政治資金規正法違反や公職選挙法違反の容疑で検察に告発しているので、やる気のない特捜部がお座なりで動いているからです。 今回は、このみっともない桜騒動の一部を簡単判りやすくふり返ってみる。
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貴乃花はタレントをやめて、早く政治の世界に来てほしい

天下の大横綱であった貴乃花という国民的英雄を三流のタレントにしてはならない、彼の土俵はそんなところには無いのです。 バカ丸出し揃いの相撲界で、彼の知的さは際立っていた。彼の改革への意欲を今度は政治の世界で見届けたい。 今回は弱っちい同士の滅茶苦茶つまらない相撲の話と貴乃花議員待望論について触れてみます。
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黒沢年雄氏への非難殺到は反日達の非難殺到であって、まともな国民は誰も非難などしていません

黒沢年雄氏への非難殺到とはマスコミや反日達の非難殺到であって、まともな国民は誰も非難などしていません。 確かに言葉尻はきついが、これはあくまで厳しい芸能の世界に置き換えた話です。それをいつも通りの拡大解釈をしてすり替える手口。 これは、杉田水脈氏の「女性はいくらでも嘘をつける」を世の中の全女性を誹謗中傷し冒涜したにすり替えたのと同じです。
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お笑い系のテレビの独占は過去の実力漫才師達の努力のおかげ

今のお笑い芸人を見ると本当についている連中だなとつくづく思うのです。お笑い系のテレビの独占は半端ではない、どのチャンネルを回しても彼らが雛壇を独占しており、M!グランプリなどの大会なども完全に定着した。しかし、これを築いたのは、過去の実力漫才師達の並々ならぬ苦労と努力のおかげなのです。今回は、今のお笑いブームを不動にしたきっかけを作ったルーツである、第一次漫才ブームについて触れて行きます。
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スポーツ選手はアスリートと呼ばれて文化人の仲間入りも果たした

名前一つでこうも変わるものかと言うのが、スポーツ界です。「アスリート」と言う響き、スポーツ選手をアスリートと呼ぶことで、劇的な進化をもたらせた。この言葉の輝きによって、新たな思考が次々と生まれて行き、あらゆるスポーツでビジネスの参入が繰り広げられていったのです。そして大きいのは女性の活躍です。今では、テレビのコメンテーターも元アスリート達が活躍しています。まだまだ、広がりを見せるスポーツ界にスポットを当てていきます。
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テラハ事件はテレビの過激な演出が誹謗中傷へと繋がった

ネットの誹謗中傷は、完全に限度を超えていたことは確かなので、ある程度は法規制があって然るべきでしょう。 しかし今回のテラハ事件は、テレビによって作られた過激な演出がもとで卑劣な誹謗中傷に繋がったものだとも言えるのです。 今回は、テラハ事件の本質に迫り、卑劣な誹謗中傷を招いたテレビという怪物の罪をソフトに糾弾して行きます。
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芸能界の体質を知ることで、政治発言のタブーの意図が見えてくる

自由にモノを言うのは人間として、当たり前の行為です。なので、外野がとやかく言う話ではないのです。但し、ただでさえ目立つ芸能人の方の発言は、影響力が大きいことで節度を持って然るべきと考えるのです。 騒ぎになるのは、芸能社会ならではの特異性もあるのです。何も、ネット民が芸能人を狙い撃ちにしているわけでもないのです。今回は、芸能界の裏話も含めて、その要因に迫っていきます。
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