政治・社会不信・防衛

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北朝鮮の建国と世襲の謎に迫る

そもそも北朝鮮は、何故スムーズに建国ができたのでしょうか、それは日本が残してきた最先端の工業技術をそのまま利用できたという置き土産のお陰なのです。 その実態は、北朝鮮に遠慮してマスコミも政府も表立てにしないのです。 今回は、これらの経緯を知らない人も多いので、簡単判りやすく解説してみます。
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尖閣諸島が最大の危機なのに接待話で盛り上がる日本

中国は、トランプ氏がいなくなった途端に「海警法」を施行させて一気に日本を畳みかけてきた。その中国は米中貿易摩擦によってトランプ氏からやり込められ、困り果てた習近平はすかさず日本に擦り寄ってゴマをすり出したことをご記憶でしょうか、日本の政治家は中国のいいように利用尽されているのです。そして、日本の野党とマスコミは中国のスパイなのです。
政治・社会不信・防衛

日本の危機でも「寝ぼけたジョー」は目を覚まさない

尖閣諸島での中国の挑発はどんどんエスカレートするばかり、日本の海の警察でしかない海上保安庁では、中国の軍事組織「海警」に対抗するなど到底無理な話です。 しかし、頼みの綱のアメリカは静観の構え、一体バイデンは何を考えているのだろうか、 今回は、緊迫する尖閣諸島の現状に簡単判りやすく迫ってみます。
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不可解さを増すクジラのはなし

世界を驚かせたIWC脱退から1年半、すっかり成りを潜めたクジラの話、日本は一体どこでクジラの操業を行っているのだろうか、あれだけ大騒ぎをしておきながら、脱退によって幕引きを図る政府の不可解な対応には釈然としないものがある。 しかしながら、ここでも相変わらず見過ごされているのが税金の使い道だ。
政治・社会不信・防衛

儲けすぎだよ池上さん、もう充分でしょハイさよなら

お金を必要以上に貯え過ぎると本性が隠せなくなってくる、お気づきでしょうか、池上の目は笑っていても鋭くなってきたことを、これこそが池上の本来の姿なのです。 陰湿陰険、勘違いの執念深さ、それが驕りと共に表れてしまったのが、今回の大嘘劇です。 これは、池上の傲慢さによって意図的に作りあげたものなので釈明もできないのです。
政治・社会不信・防衛

クジラくん「命」訳の判らない日本国

戦後75年以上経っても相変らず日本の外交は心許ないばかり、しかしながら、ことクジラの操業に対してだけは日本らしくなく毅然?とした攻防を展開していたことはご承知の通り、この勇気?をまともに受け止めていいものだろうか、結局、このせいもあり世界からは野蛮な国と言うレッテル貼れてしまった日本、なにか変だぞ!
政治・社会不信・防衛

幻となる東京五輪は、森伝説だけが語り継がれるのか

マスコミによると、森大先生による最後のご奉仕のお言葉に日本中が怒り?をあらわにさせたそうです。同じく、外国からの助太刀をもらったことで、ジェンダー様も意気盛んです。この際なので、森ジイサンは、とてもいいヒントを与えてくれたと好意に捉え、本当の女性の地位向上に真剣に取り組んでもらいたいものです。
経済の疑問・お金・株

若者に敬遠されてしまった介護職と介護ビジネスの行方

昨日は介護で旋風を巻き起こしたコムスンの折口氏の動向に迫りました。 今回は、とうとう若者に敬遠されだしてしまった介護職の現状に迫ってみます。介護は難易度が高い職務にも拘らず、スキルが伴わない実態が浮き彫りにされ、従事者の失望を買っているのです。また、介護はビジネスとして成り立つのかにも触れてみます。
経済の疑問・お金・株

コムスンを運営した折口雅博氏は本当にワルなのか

昨日に続き今回は、マスコミによる「妬みのウイルス」をまき散らされ、世間から完全に干されてしまった「発想の天才」折口雅博という人物に迫ってみます。 世間をあっと言わせた、まさかの介護事業への参入、地味な介護に旋風を巻き起こした折口氏は2度の大きな挫折を乗り越え経団連の理事にまで上り詰め、あと一歩で経営の覇者となる筈だった。
経済の疑問・お金・株

戦後の悪しき風習「妬みの文化」

妬みのウイルスは常にマスコミによってまき散らされ猛威を振るうのです。 ゴーン、ホリエモン、コムスン折口、時代の寵児として持てはやされヒーローとまで祭り上げられた彼らは、一転、罪人となってしまった。 出る杭は打たれるという日本特有の閉鎖性、今回は、日本の悪しき風習ともいえる「妬みの文化」に迫っていきます。
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