カルロスゴーン

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カルロス・ゴーンがレバノン大統領になるという噂は悪いジョークか

カルロス・ゴーンは、どうやら本気でレバノン大統領に君臨しようと考え出したかもしれない。レバノンでは今でもゴーンさんを慕う人は多いのです。 日本では犯罪者となったカリスマゴーンが汚職や賄賂が蔓延する犯罪国家レバノンを立て直す。なにやら滑稽で異様な話ではあるが、非常に興味も沸いてきます。 今回はこの可能性について言及して行きます。
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ゴーンは何故レバノンに逃亡したのか、ゴーンの選定を推測してみる

ゴーンが逃げ込んだレバノンとはどういう国なのか、ゴーンは何故レバノンを選んだのだろうか、レバノンは治安も悪く危険な状態とも言われているのです。 しかし、それは無用な心配だということ、ゴーンにとってレバノンは何でも金で買える一番安全な場所だからです。 先ずは、レバノンと言う国から判りやすく超簡単に説明して行きます。
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カルロス・ゴーンはレバノン大統領になるつもりだ。先ずはあり得ない身柄引き渡しについて考える

ゴーン逃亡の手助けをした米陸軍特殊部隊の元隊員のマイケル・テイラーと、その息子ピーターの日本への引き渡しが認められたことで、ゴーンさんの周辺が再度騒がしくなった。 今回は、引き渡し協定を結んでいないレバノンからの身柄引き渡しは可能なのだろうかと、国際刑事警察機構について簡単判りやすく解説してみます。
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本当のワルはゴーンを貶めた奴らだ。日本国民はマスコミなどに騙されては駄目だ!!

日産経営陣は、ゴーンの完全抹殺には失敗したが、「悪の独裁者」を斬り捨て、更には「日本の主権を犯した大悪人」に仕立てあげることが出来たことで、さぞかしご満悦であろう。チョット待った! 不意を突いた理不尽な裏切りに対して軽蔑感を持つのは世界共通のこと、日本の場合も権力に売り渡して抹殺の実行などの所業は不快極まりなく感じるのが世の趨勢だ。 今回は、カルロス・ゴーンの抹殺計画を実行した悪党どもの所業について簡単判りやすく触れてみます。
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カルロス・ゴーンは稀代のワル?マスコミの豹変ぶりには驚くばかり

ゴーンの逃亡で、日本の主権が犯されたと大騒ぎするマスコミと検察の麻雀コンビ。 今の日本が本当に公平な国であれば、「日本の主権」というものを真摯に受け止めたい。 しかし、マスコミ如きが扇動するこの手の話は実にわざとらしい偽善と幼稚なもの、こんな戯言に惑わされてはならないのです。今回は、主権を盾にゴーンを悪者に仕立て上げようとするマスコミのもっともらしい偽善に異議を唱えます。
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