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社会・国際情勢

プレジャーボートは金持ちのステータス⁈

マリーナから繰り出すプレジャーボートやクルーザーを操縦する人の姿を見ると、昔だったら「成功者のシンボル」「特別な人たち」と羨望の眼差しで見ていましたが、今となると、この人たちは、一体何者なのだろうかと、思わず訝いと疑いの目を向けてしまうのです。今回は、そんなプレジャーボートの所有と維持管理に触れてみます。
社会・国際情勢

へずま先生誕生か

へずまりゅうが参院山口選挙区補欠選挙にN国から立候補するそうです。だが、まかり間違ってもへずま先生が誕生することはありえません。けど、先生候補として政見放送でへずま流持論を述べることが出来るのです。これにはN国支持者??も非難ごうごう、よりによって、なんで、へずまりゅうなのかと⁈……。
芸能・スポーツ・カルチャー

ポツンと一軒家を見ていたら

ポツンと一軒家は、その奇抜さから久しぶりのテレビ屋のヒット作となったのです。ところがここのところ完全にネタが尽きてしまったようです。そうした中で、9月19日の放送はメインの一軒家には辿り着いたが所在不明の空き家だったので、その途中で見つけた東京から移住してきたという夫婦の話に切り替わったのです。これが風変りで面白かったのです。
スローライフ

70定年なんてふざけるな!!2

昨日に続き今日も高齢者雇用安定法などの国のまやかしに迫ります。何が70定年だ!受け入れ側の企業自体が年よりを受け入れるつもりなどサラサラないのに法で縛り付けしているのでドッシラケもいいところなのです。本気でやるのなら企業の体制にまで踏み込まないとダメな話。押しつけだけで終わっているから何事も中途半端となるのです。
スローライフ

70定年なんてふざけるな!!

70まで働くとなったら、それはそれで仕事が生きがいという人はいい。しかし、老後の余暇を楽しもうという人には60代を棒に振ったら後悔することとなる。何といっても、辛うじて体力が温存できるのは60代なのです。そういう意味でも、健康で体が動く充実した時にやるべきことはやっておきたいものです。
スローライフ

人生100年は本当か

昔に比べ、今の年寄りは倍近く長生きをしているのです。何故、寿命がここまで延びたのか、それは公衆衛生の問題もあるが、一番大きいのは「食生活の進歩」にあるのです。特に日本の江戸時代の人はたんぱく質を摂取する機会が少なかったので短命の人が多かった。それが今やバランスよく栄養を摂ることで体内の機能が改善され、飛躍的に寿命が延びたのです。
ど田舎・本格田舎暮らし

お化けが怖くて古民家には住めない

古民家にお化けは出ません。けど、年季の入っただだっ広い古民家には独特の神秘があるので、ゲゲノの鬼太郎に出てくる妖怪達がいかにも登場しそうな雰囲気満載なのです。今回は、お化けが出そうな古民家の話しと、怖いもの見たさの「カリギュラ効果」について触れてみます。
ど田舎・本格田舎暮らし

古民家購入の落とし穴2

一昨日に続き今日も古民家の話しをさせて頂きます。前回も話しましたが、本格的な古民家に住むには、相当な覚悟がいるということです。それは古民家生活自体を維持することだけでも困窮を極めるからです。歳を重ねたら断捨離の世界、古民家は、お年寄りには不向き、年よりに広い空間はそぐわないのです。
社会・国際情勢

「猪苗代湖ボート事件」犯人逮捕

海や湖でのマリンレジャーによる無謀が止まらない。そうした中で「猪苗代湖ボート事件」から丸1年にしてようやく容疑者が逮捕されたのでした。ところがその報道後に今度は非難の的とされていた水上バイクでの事故がとうとう起こってしまったのです。起こってからでは遅い、という明石市長の決断は多くの喝采を浴びた、一刻も早い法整備が望まれます。
ど田舎・本格田舎暮らし

古民家購入の落とし穴

日本の伝統住宅である古民家に憧れを持つ人は多い、広い空間に囲炉裏があって、心地よい木の香り、そこでくつろげれば最高の癒しが体験できます。しかし、そこに住むとなると話は違ってくるようです。冬は過酷が待っているし、夏はヘビも侵入してくるし、虫との共生は覚悟の世界なのです……。
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