靖国神社を軍部と一緒になって軍国主義のシンボルに仕立てたのは朝日新聞なのです

朝日新聞の悪虐

令和のサムライ通信:朝日の悪虐5の巻

戦前の朝日新聞は、軍部と一体化して靖国神社を大戦の戦意高揚に散々利用するという特別な関係であったのです。
そう何を隠そう、朝日こそは靖国を戦争のシンボルに仕立てあげた張本人なのです

前回に続き、今回は、靖国神社にまつわる朝日新聞の呆れかえる実態を簡単、判りやすくご紹介いたします。

朝日新聞こそが靖国を戦意高揚の神社に仕立てた張本人だった!!!

朝日新聞こそが戦前に靖国神社を勝手に戦争のシンボルに祀り上げていたのです。それなのによくぞここまでの数々の卑劣な靖国潰しが出来るものです。
朝日の連中は完全に精神が崩壊しているのでしょうか。

この問題を作り上げた加藤千洋という人物は、戦前の自分たちの行為を忘れているのか、この執拗なまでの執念で、靖国を軍国主義の復活に結び付けて中国政府に焚きつけた精神は、異様と不気味さを感じます。

戦前の朝日新聞の靖国神社への肩入れは半端ではない
朝日は、戦前、靖国神社を会場に大規模な「戦車大展覧会」を主催し、大行進のパレードまでを企画していたのです。そして、数々の戦争イベントを大々的に主催して靖国神社を利用尽くしているのです。

えーっ……うそですよねそれ、えっ本当……、この人たちは、やはり、普通の人ではない、という、ことか……。

この事実を伝えるのは、ごく一部の雑誌社くらいだし、これを知る戦前の人達は亡くなっているか超高齢の方ばかりなので、知る人は少なくなっているよね、朝日は戦前、戦争を散々あおって靖国を軍国主義のシンボルに仕立てておきながら、今度は、靖国を悪質な軍国主義の象徴であると、中国や韓国に炊き込んでは、日本を貶める材料に使ったのです。この節操も無いやり方は異常で呆れかえるよね、この恥知らずな卑怯さ、情けなさ無責任さは昔からの朝日ならではのものなのです。
まるで悪魔の所業だ。

 

うーん……、けど、まるで違うことをやるのだったら、朝日って名前を引き継ぐのって変ですよね。

奴らの言い分は、新生朝日なので昔とは違うのだと言いたいらしいが、だったら、新たな名前でスタートすればいいとも思うが、彼らに取って、大新聞の朝日の看板を手放すなど毛頭ない、金の地盤は安泰だし、共産主義をカムフラージュするにも都合がいいからだ。

 

だけど、今迄は靖国神社を散々利用して支持していたのに、この変わりようは凄いですね。

朝日は中国に対して、「靖国参拝によって、自民党政権は軍国主義の復活を目指している。侵略戦争を賛美して再び中国に牙をむいてくる」と告げ口をしているのです。
朝日は自分達で勝手に軍国主義のシンボルに仕立てながら、今度は靖国参拝は危険と騒いでいるのです。

そもそも靖国神社の「顕彰」「追悼」「慰霊」は、日本においては不幸な死に方をした人は手厚くお祀りしないといけない、という思想が本元なのです。
戦没者の祀りについては、あの世では幸せに暮らして欲しいという人々の素直な気持ちの現れなのです。

靖国神社は民間の宗教法人
そして一番肝心なのは、靖国神社は日本国家のものではなく、民間の宗教法人だということ、朝日や中国が何を言おうと、靖国神社へは国も介入できないものなのです。

朝日は、靖国参拝は軍国主義が復活するという無理な言いがかりが下火となると、今度は政教分離に焦点を当ててきたのです。

政教分離?なんか難しそうですね、簡単に説明をお願いします。

この政教分離とは、ヨーロッパが発祥のもので、中世ヨーロッパではキリスト教の力が絶対だったのです。あまりに強い権限を持っていたので政治と宗教は切り離すべしという議論から発生したものです。
その政教分離は、小泉首相の参拝の際に、反靖国の連中による「首相の参拝は政教分離違反だ」という裁判が多数起こされたが、結果はすべて棄却されたのでした。しかし、この戦法で攻めようという気配はいまだにあるのです。

 

なるほど、政教分離では結局攻めあぐんだわけですね、それにしても朝日新聞は靖国神社を目の敵にしているのは誰が見てもわかりますが、まさか、戦前は仲がよく利用していたなんて知らなかったので、それを考えると、やはり朝日って怖い存在ですね。

その通りで、朝日の人間は本当に冷酷でしつこいのだよ、政教分離が効き目がないと判ると今度は、「アジアの人たちへの配慮」だとか、「アジアの国々からの多くの批判」があるだとかの因縁で攻めてくるようになったんだ。
「アジアからの多くの批判」と言ったって、文句言っているのは、韓国と中国だけだろう。
何でそれが、アジア全体に擦り替わるのだろうか、朝日や反日の言いがかりはいつもこれなんだよな。


外国の大使の多くは靖国に参拝している
実は、日本人には殆ど知られていませんが、韓中北以外のアジアの要人や大使、武官は靖国に参拝しているのです。
この事実を日本のマスコミは、中韓や反日の連中に配慮して一切伝えないのです。

そうなんだ、その話を聞いたら日本人はホッとしますよね。

これで判るように、日本のマスコミは日本人の心を和らげることより、中韓に気遣うばかりということ、彼らにとっては日本の国民なんて二の次三の次なんだよ。
朝日の主張は、「正義のための靖国批判」ということらしいが、反面、日本国民は、朝日の偏った主張に不快感を示し、それに反論するかのように靖国人気が上がる事態となっているのです。


今度はA級戦犯の合祀を問題視
そして、靖国で大きな問題となっているのが、A級戦犯の合祀です。A級戦犯については、朝日は当然、悪の象徴とみなしており(自分もA級戦犯のくせに)、A級戦犯を合祀する靖国は軍国主義復活の証拠であるとし、ここから攻めるよう中国に知恵をつけたのです。実に朝日は陰湿です。

いやー、なんか気持ちがなえてきそうです。本当にしつこいのですね。

そうだよ、朝日はスッポン野郎だからね。朝日がわめき出したA級戦犯は、あくまで国際軍事法廷で裁かれた被告であって、彼らは日本での犯罪者ではないのです。そもそもあんなものは裁判とは言えない暗黒中世の仕返しと一緒のものだ。
A級戦犯の合祀は、朝日の汚い言いがかりに過ぎないのです。

 

結局、ここまで朝日がしつこく攻めてくるのは靖国神社なんかつぶせと、政府にプレッシャーをかけているわけでしょうか。

まあ、そういうことだよな、朝日は靖国神社とは別に「無宗教の追悼施設」を作って、そこで慰霊するべきといっているのだよ、ふざけるなこの馬鹿と言いたい、そんなもので、戦没者の慰霊なんて出来るわけがないし、尊い命を犠牲にした英霊に対しての冒涜だ。

 

無宗教の施設を作るという人はかってにどうぞって感じです。私たちは日本人なので威厳のある神社に行かせてもらいます。

朝日や反日の主導で靖国参拝を外国からとやかく言われるなんていうクズな話には歯止めをかけたい。これがエスカレートすると日本人は神社や寺に行くことも憚れることにもなりかねない、そうなれば日本の歴史も否定され、国は瞬く間に衰退して行きます。
冗談抜きで言うが、朝日や反日達は本当に日本人が憎くてたまらない連中なのです。
こいつらは何をしでかすか判らない、日本人はもっと気を引き締めましょう。

まとめ
靖国参拝はやめろと中国の肩を持ったボケた奴が大統領になってしまったことは非常に残念です。

マスコミは一切報道しないが、靖国神社での参拝は国民からの根強い人気だけでなく、東南アジアの人達からも人気があるのです。

朝日新聞は散々戦意高揚を煽って日本国民を死に追いやり、ぼろ儲けを果たした悪魔だ。

そもそも靖国参拝のどこが悪いのだ。尊い命を犠牲にし、現在の平和を築いてくれた先人たちを敬うことを朝日ごときのゲスな連中に言われたくもない。

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