大嫌いな日本人を徹底的にバカにする弁護士先生方に、バカがかるーく喧嘩を売ってみる。

朝日新聞の悪虐

令和のサムライ通信:弁護士にバカが喧嘩を売るの巻

弁護士は超の付くハードルをクリアした人でなければその仕事に従事できないという、裁判官や検察官そして医師などと並ぶ羨望の職業です。
ところが、残念なことに、ここにきて弁護士に対して良いイメージを持つ人が非常に少なくなってきたのです。


国民にも見えてきた日弁連の正体

それは弁護士の牙城である「日弁連」という組織の活動実態からくるものです。

日弁連の存在は、日本に対して破壊工作を仕掛ける急先鋒である朝日と並ぶ極端な反日組織であることが国民にも知れわたってきたからです。

何故、日本の弁護士は傾いて行ったのか、その要因の一つは、約20年前に始まった司法制度改革によって弁護士の数が増え続けたせいで、業務の飽和状態を生み、食えない弁護士が左傾化したことにあるのかも知れない。

せっかく大変な思いをしてこの地位に登りつめたのに、今の弁護士先生方は「ひまわりの印籠」だけでは食っていけなくなってしまったからです。

こうして今や、弁護士の世界もワーキングプアと化しているそうで、お陰で極左先生に簡単にオルグされる若手弁護士が増え続けているのです。

今回は、公然と日本国民を裏切り、悪の職業と化した弁護士に少しだけ切り込んでみます。

弁護士への幻滅
つい最近、従軍慰安婦の捏造を作り上げた元朝日のタヌキ男が訴えた裁判の判決が出ましたが、このタヌキ男にも170人もの大弁護団がついたのです。これを見てもいかに弁護士が暇になってしまったかが判るような気がします。

日本学術会議が擦れて見える
また、巷では、左巻きの日本学術会議の話題で賑わいを見せています。
ところがこの程度は序の口の話で、日本社会には、もっと深刻な問題があるのです。

それこそが日本の左翼弁護士達による反日活動です。
そう、日本の弁護士を束ねる日弁連は反日弁護士達に完全に乗っ取られてしまっているのです。

弁護士先生とはかかわりもないし、存在が大きすぎて何がなんだかわかりませんが、まさか日本が嫌いなのですか。

そのようだ。頭の悪い私は、日本の弁護士とは「日本の弱者を救う為の存在」と考えていた。
しかし、日弁連の活動を見るにつけ、日本の弁護士先生の考えには、最初の文字、日本は外されていることが判ったのでした。
これは我々下々の国民にとっては大きな失望だった。
あんたらもそうだったのかい!!

 

弁護士先生たちがそんな活動をおこなっているなんてあまり知られていませんよね。

まあね、マスコミは当然、反日仲間の日弁連の話題は取り上げないし、雑誌社も拘りの面倒を嫌って腰が引く、そして、国民の多くは彼らに拘ることは少ないので彼らの本当の姿を知らないし、関心も薄いのです。なので、日弁連の過激な実態を知ることは黙殺されてきたのです。


日弁連は一方に偏った政治団体
日弁連は、自分達に逆らう者などいないとばかりに日本国民とは相容れない左翼思想にまみれた独断的な声明を発表し、それを実践する活動を行ってきた政治団体なのです。

なんかショックです。弁護士先生たちは正義の味方じゃなかったんだ。

まあ、知らない人は、まさかと言う感じだよね、ハッキリ言って日本の弁護士は日本国民の敵なのです。
日本人を守ることなどさらさらないと彼らは自ら堂々と主張しているのです。それは彼らの声明を見れば一目瞭然です。
彼らの言っていることは、朝日新聞や極左反日とまったく同じで、日本の弁護士を名乗ること事態がとんでもないくらいに偏向した奴らなのです。

 

えーっ、日弁連って、弁護士先生たちの集まりの組織ですよね、それにしても、弁護士の方って、みんなこんななのですか。

何より日弁連には立場の強さがあるのです。それは日本で弁護士として活動するには、日弁連に所属することが義務付けられており、これは弁護士法で定められているのです。
こうして弁護士を束ねる日弁連は強大な力を持つ存在なので誰も逆らえないのです。
これでは日弁連の活動は弁護士の総意と捉えられてしまうのも当然です。

 

マスコミや学術会議とかの先生や弁護士先生までもが反日なんて、こんな頭のいい人たちがみんな反日では、私たちは簡単につぶされちゃいますよう。

ただねえ、この連中が大袈裟に言うほどには、大した影響力を持ち合わせてもいないのだよ、と言うのも、日頃から弁護士に世話になっている人は別として、普通の一般人は、相当なヘマをやらかさない限りは、弁護士にお世話になることもないからね、弁護士が過激な活動をしようが、それに共鳴するなんて人は少ないのだよ。

 

少し安心しました。ところで日弁連の活動ってどういうものなのですか。

まあ、真っ当な日本人が聞いたら神経を逆なでするような話ばかりだけど、その代表例は、朝日のクズ話の「従軍慰安婦」騒ぎだな、この時に、朝日と共に鬼の首を獲ったように大騒ぎをして、一緒に活動したのが日弁連なのだよ。この日弁連の人権バカ弁護士が、国連で行ったロビー活動によって、従軍慰安婦のクズ話が未だに事実のものとされてしまったままなのです。日本では、こいつらの話をまともに聞く人は少ないけど、外国ではそうはいかなかったのです。

 

そうか、外国の人は事情を知らないので信じてしまったというわけですね。

その通り、国連や全米の人達からすれば、疑いをかけられている日本人がわざわざアメリカまで来て、しかも弁護士が言うのだったら本当のことだろうと信じ込んじゃったわけだ。
これによって日系人たちはどれだけの被害を被ったか、日系人の子供達は学校でいじめられるなど散々な生活を余儀なくされて完全に人権を踏みにじられたのです。
そう、こいつらは、散々自分達の正義や人権を標榜しながら、我々日本人の同胞である日系人達の人権もズタズタにしたのです。

 

なんか涙が出てきそうです。弁護士の中から、これではダメだという意見は無いのでしょうか。

まあ、日弁連でも本当に過激な人物は2割程度で、その連中が組織を支配し、他の弁護士達は日弁連とは距離をおいているので、自然と共鳴するような感じとなっているのでしょう。
残念なのは日本の場合、極左の結束は強いが保守派のまとまりは弱いということ、弁護士にもその傾向があるのです。

まとめ
これでお判りのように、日弁連のやっていることは、破壊工作組織の朝日とまるで同じなのです。

しかも、彼らのやっていることは、時の政権への攻撃レベルではなく、完全に日本という国を転覆させようとするもので、そのターゲットは日本国民にも向かっているのです。

人権を標榜する弁護士に対していつも思うこと、彼らは、過剰なまでに犯罪を犯した加害者を救おうとする、それはそれで文句はない。

しかし、その被害に晒された犯罪被害者や家族への救いの手は一切差し伸べようとしないのです。

これには確かに法の不備もあるが、本当に救うべきは、突然の悲劇に見舞われ、嘆き悲しむ被害者の方達ではないのだろうか。

ところが彼らは本当の弱者である被害者側を敵とみなし、冷酷な本性を表し不幸に追い打ちをかけてくるのです。

元朝日のタヌキ男の裁判でも、人権弁護士とやらは、タヌキを英雄に仕立て上げ、日本人の感情を逆撫ですることで快感を覚えている連中なのです。

勿論、「拉致問題」も無視もいいところ、彼らに取って日本人の命なんてどうでもいいのです。

彼らは日本人の絆を切裂こうとする悪魔なのかも知れない。

もうこれ以上、日本に歪んだ人権を定着させないでほしいものです。

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