朝日は従軍慰安婦で日本にトドメを刺そうとしたことを忘れてはならない

朝日新聞の悪虐

令和のサムライ通信:朝日の悪虐7の巻

朝日の悪逆を許すな!朝日は永遠に日本国民に謝罪し続けろ!このすっ呆け野郎!!

なんでコイツラ生きているの?なんで日本にいるの?なんで生意気にテレビまで持ってんの?なんで高校野球なんか偉そうに取り仕切ってんの?

この記事は、すっ呆け朝日くん達の悪行を風化させない為の話なので、斬新なものは殆どありませんが、数々の朝日くんの悪事を判りやすくお伝えして行きます。

今回は、朝日の悪事の中でも最低最悪な従軍慰安婦問題にスポットを当て、当時この記事を書いた元朝日のウエムラタヌキくんという、韓国の大英雄を中心にその経緯を簡単、判りやすく解説して行きます。


先ずは、慰安婦の記事を書いて、散々、日本と日本国民の名誉と日本人の祖先の名誉を傷つけて、反日と韓国の大英雄となったウエムラタヌキくんですが、彼は怯むどころか、順調に韓国での反日講演をこなしているのです。

そのタヌキくんはご自分の名誉?が傷つけられたとして、櫻井よしこ氏などを訴えていたのでした。
その最高裁の判決が出た。結果はタヌキくんの敗訴。

 

この方は、自分には非が無いと思っているのでしょうか、本来、訴えられるのはこの人の方ですよね。

裁判での負けなんてタヌキくんと大弁護団からすれば最初から判った話、彼らの裁判の目的は朝日とタヌキと弁護士会への攻撃を封殺することのみで、我々に対して変なことを書くとしつこいよ、あとあと面倒だよという脅しなのです。しかも、どんどん告訴するからなと威嚇してくるのです。まあ、実に節操も無い汚い恫喝なのです。

 

なんか、いやーな感じですね、この人の記事で名誉を傷つけられたのは我々日本人のほうじゃないですか。

まあ、皆さんおっしゃっているけど、訴えられた場合、こんな連中のペースに引き込まれるわけで、とてもじゃないが付き合っていられないよね。
雑誌社やジャーナリスト達も記事を書くのを躊躇してしまうというわけです。
日本の弁護士は、とうとう褒め殺し連中と同じレベルとなったのです。


タヌキくんの怪しい素性が次々と発覚
タヌキの妻は、太平洋戦争犠牲者遺族会という韓国の反日団体で働いていた女性で、その母親は同会幹部、会長も務めた梁順任という人物なのです。

従軍慰安婦問題を取材するため訪韓したタヌキくんが、証言者となる慰安婦探しに難航している時に知り合い結婚したらしい。

驚くことに、朝日のタヌキは、日本政府に裁判を起こした太平洋戦争犠牲者遺族会の幹部の娘と結婚しているのでした。

えーっ、このタヌキと言う人はとんでもない人ですね。

そうなんだよ、従軍慰安婦を世間に知らしめたタヌキは、日本政府に裁判を起こした当事者団体の幹部の親族という利害関係者だったんだよ、勿論、この記事は裁判を後押しする為に書いたと疑われてもしょうがないよね、普通だったらジャーナリストの片隅にも置けない話だけど、まあ、なんたって朝日だものな、日本を奈落に落とす為なら何でもありと言うことさ。

 

強制されて連れてこられた慰安婦なんて本当はいなかったのですよね。

元慰安婦の金学順は当初、「親にキーセンに売り飛ばされた」と証言していたのに、朝日の記事では、売春婦として親に売られた金学順を日本軍によって強制連行された従軍慰安婦であるとすり替えたのです。

 

それにしても、こんな偽の記事を書いて罪に問われないのですか。

タヌキくんは人のせいにして旨くすり抜けているのだよ。
そもそも、従軍慰安婦の話は、吉田清治という詐欺師が作り上げた大嘘話なのだけど、この話に大興奮して飛びついたのが朝日でありタヌキくん達だった。
そこからは大興奮のまま、吉田の嘘証言を鬼の首を取ったように報道したのです。
ところが、吉田の証言に疑問を持った多くの専門家たちの調査によってガセネタであることが判ってしまった、耐えられなくなった吉田は、すべてが作り話であると白状するに至ったのです。
こうしてタヌキくんは、自分は吉田に騙された被害者を演じるようになったのです。

 

なんだか、腹が立つくらいメチャクチャな話ですね。

そもそも詐欺師の吉田の証言は調べて行けば嘘だと直ぐ判る話ばかりなのに、朝日のタヌキは調べもせずにそれを鵜呑みにして書いているのです。
吉田は「皇軍慰問女子挺身隊の名で朝鮮人女性を慰安婦として狩り出した」と語っていたが、「挺身隊」は、慰安婦とはまったく関係ない、勤労奉仕が業務の主体だ。
そんなことくらい、戦時中の日本人も韓国人も常識として理解しているはず、ところが、朝日は「女子挺身隊の名で連行された朝鮮人慰安婦のうち1人」が名乗り出たと書いたのです。


日本は性奴隷国家の烙印を押されたまま

結局、従軍慰安婦問題の捏造が発覚しても、未だに尾を引いているのは、朝日は勿論のこと、日本の反日勢力の執拗な後押しがあるからで、それは今現在も続いており、タヌキくんの大弁護団を見てもお判り頂けることでしょう。

日本の大新聞である朝日新聞があれだけ大々的に性奴隷の実態として書き続け、そして、日本の弁護士会がそれを事実として、国連でのロビー活動や世界中に焚きつければ、どこの国の人でも「日本は朝鮮人女性を強制連行し、性奴隷とした」という報道を信じてしまう。韓国が主張するような20万人の強制連行の話は、いまだに事実として世界で定着したままなのです。

こうした日本人の極左勢力やなりすましによる世界への反日の焚き付けは、ある意味で韓国人よりも遥かにたちが悪く陰湿なのです。

外国からすれば、日本人が日本の国のことを言っているのだから本当のことと思うのは当たり前でしょう。

結果的に国だけでなく日本国民を貶めているわけだが、そんなことは彼らには充分に織り込み済みのことなのです。
彼らに取って能天気な日本人は苦しみながら生き続けろと言うことなのです。

韓国は 「朝日新聞が取り消しても強制連行されたという立場には全く変化はない。元慰安婦たちの証言があるからだ」とか言っています。多分、これも朝日シンパの後押しと入れ知恵があるのでしょう。

従軍慰安婦問題を複雑にしているのは、韓国では無く反日日本人となりすまし連中なのです。

今でも、朝日を中心とした反日日本人や在日連中が国連や世界中を廻って、日本批判を繰り返しているのです。

まとめ
朝日の植村が書いた記事のインパクトは大きかった。一時期、日本国民の間でも「日本政府は慰安婦に謝罪せよ」という空気一色になってしまった。

確かにこれが本当だとしたら私だってそう思う、結局「南京大虐殺」などの過去のしがらみが強すぎて、多くの日本人は、これが事実と認めざる得ない立場に立たされてしまった。

さらに日本人の場合は、不味いことに日頃から朝日や反日に自虐史観を植え付けられているので、この強烈な「慰安婦強制連行」を突きつけられては、もはや虚構などと反発できようもない心理状態に陥らされた。

捏造であると発覚していなければどうなっていたのだろうか
怖いのは、従軍慰安婦によって、我々が過去に否定してきた「南京大虐殺が捏造」だというような論議は、完全に卑劣な妄言として吹っ飛ぶこととなり、政権は大混乱をきたし、日本の社会は完全に左派が政権を握ることとなっていく。

日本は国際社会からも見放され、その存在は、常に中国、韓国の陰に隠れ、何をするにも、両国に伺いを立てながらの左に大きく偏った政治的改革を余儀なくされたことだろう。

一歩間違えればその状態に陥ったことは間違いない。

日本は平和などと思っては不味い状態となってきた。

完全に日本人を裏切った日弁連の動きを見ると、下手すると日本は内戦状態に突入するのかもと感じてくるのです。

従軍慰安婦問題の捏造が発覚しても、朝日に反省などあるはずがありません。あるのは、しくじったと、嘘がバレてしまった悔しさだけです。

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