朝日新聞は常に皇室を狙い撃ちにしようと企んでいる

朝日新聞の悪虐

令和のサムライ通信:朝日の悪逆16の巻

今回は、従軍慰安婦の大嘘を作りあげて勢いづいた朝日やNHKなどの反日勢力が、一気に政府転覆を企む悪質で卑劣なまでの行状を紹介して行きます。

従軍慰安婦で勢い付いた朝日は日本を潰す絶好のチャンスだとし、日本国家の象徴である皇室に対しても畳みかけ攻撃を仕掛けてきたのです。

 

皇室への攻撃というとひらめくのは、不愉快な余韻が残る「愛知トリエンナーレ」とかいう、日本国民の神経を逆なでするようなクズの余興ですが、それどころではない不快な茶番が20年前に朝日新聞とNHKによって仕組まれていたのです。

それは、「昭和天皇を強姦罪で死刑にする」という、朝日新聞とNHKが仕組んだ「女性国際戦犯法廷」という模擬裁判のイベントです。

この「女性国際戦犯法廷」とは、朝日と共鳴するNHKの過激分子が結託して作り上げた最低最悪な、とんでも茶番劇なのでご記憶の方も多いでしょう。

この一件は、朝日や反日勢力が日本のシンボルである皇室を狙い撃ちにして日本の完全弱体化を図った一つの例なのです。

えっ、なんですかそれ、朝日はわかりますが、NHKも?またまた、なんだか気持ち悪いくらいの話ですね。

これは元朝日記者の松井やよりという極左人物が代表を務める会社と朝日新聞、NHKの極左プロデューサーが仕組んだグロテスクな茶番劇です。
その内容は実に酷いもので、インチキ模擬裁判で「昭和天皇を強姦罪で死刑にする」という内容なのです。従軍慰安婦を武器に日本の皇室までを脅かそうと企んだ卑劣極まりない茶番です。

 

ぜんぜん知りませんでした、これも朝日が仕掛けた話なのでしょうか。

この企画をNHKに持ち込んだのは、過激反日団体のバウネット・ジャパン(代表松井やより)という組織です。この団体は、北朝鮮と深い結びつきを持つ組織です。
この代表を務める元朝日新聞の松井やよりは朝日の中でも超の付く過激反日活動家で、現役時代から、従軍慰安婦の捏造を確立させ、数々の反日を主導してきた人物なのです。
松井は、「日本軍は全員強姦魔、日本人は悪魔」と世界中に叫び続けた超が付く反日極左の人物として知られた存在なのです。

 

その方って、日本嫌いの急先鋒として過去に名前が挙がっていた朝日の人ですよね、この方が仕掛けたというわけか。

最初は、NHKともあろうものが、朝日と得体の知れない反日人権屋の仕組んだ、こんなトンデモ話に何故乗ってしまうのかと訝ったものです。
ところが、この極左反日裁判を放送させたNHKの池田恵理子プロデューサーはバウネット・ジャパンの発起人の一人で女性国際戦犯法廷の運営委員だったのです。
こうして、朝日と同じくNHKも極左反日に汚染されている実態が明るみとなったわけです。

 

朝日はともかく、NHKまでがまさかそこまで反日なのはショックですよね。

「昭和天皇を強姦罪で死刑にする」という「女性国際戦犯法廷」の現場は、朝日新聞の本田という極左記者とNHK長井暁偏向プロデューサーそして過激団体バウネット・ジャパン代表の元朝日記者松井やよりが仕組んだシナリオありきの「魔女狩り」大虚報 なのです。

 

うわーっ、朝日なんかどうでもいいですが、NHKは日本の公共放送ですよね、日本の象徴である天皇陛下を侮辱していいのでしょうか。

結局、この朝日新聞が主導した、とんでも裁判は、日本を徹底的に貶める為の法廷を模した過激団体バウネット・ジャパンの抗議活動で、更には、この法廷と称する茶番劇の検事と称する二人は、本物の北朝鮮工作員だったという酷さなのです。
こんなふざけたことを日本の公共放送であるNHKが朝日と組んで主催していたというわけです。

朝日とNHKの泥仕合
「女性国際戦犯法廷」の放送にはオチがあって、放送内容をめぐって朝日とNHKとの間で裁判沙汰となるのです。

放送寸前になって、その過激な内容を知ったNHK幹部は、大慌てとなり、これでは放送などできないと編集の見直しを指示したのです。いくらなんでも当然ですよね。

これに、内容の修正をしたのは、当時の安倍・中川の政治家が圧力をかけたからだと朝日が噛みついて、その後、朝日とNHKの経営側が裁判沙汰となるのです。

すかさず朝日は、安倍・中川両議員が従軍慰安婦を題材にしたNHKの番組「女性国際戦犯法廷」に対して圧力をかけたと報道したのです。

安倍、中川、取材を受けた松尾元NHK放送総局長が揃って記事内容を否定。本人たちの証言から、本田朝日記者が意図的、誘導的な取材をしていたことが明らかになった。というわけです。

結局、安倍・中川両議員がNHKに抗議したのは、放送の3日後と分かって、圧力をかけたとする朝日の主張が崩れたのです。
まあ、本当に朝日らしい言い掛かりですね。

いつもながらの朝日さんなので、あーそうですかって感じで、相手にもしたくないです。

このトンデモ「女性国際戦犯法廷」で、最後に「昭和天皇は強姦罪で死刑に処する」という判決が出たら、3分間拍手が鳴りやまず、傍聴人は抱き合って泣きだしたそうだ。
このふざけた、トンデモ裁判、その後もバウネット・ジャパンが、各地を回って責任を追及するためと称して講演したそうだ。
もし、従軍慰安婦の嘘・捏造が発覚しなければ、この団体は益々勢いづいていたと思うと恐ろしさを覚えます。この団体、今は名前を変えて朝鮮総連支配下のビルに居を構えています。

 

言葉に出来ないくらい不快極まりない話しですね、こんなことを国が許していいのでしょうか。

まあ、100歩譲れば、日本は民主国家なので、やりたければ勝手にどうぞということなのだけど、「愛知トリエンナーレ」と一緒で、これを国民の税金でやられたら堪らないということ、NHKのバカは受信料を国民から徴収するなど言語道断の話だよな。

まとめ
皇室は、日本人にとって最後の拠り所であり、民族の連帯をささやかに生む唯一の存在なのです。

しかし、その日本人の心をずたずたにして骨抜きにしようと企む朝日や反日分子にとっては、天皇と皇室の存在こそが一番の障害なのだということです。

なので彼らは、皇室の牙城を崩そうと常にその機をうかがってきたのです。

しかしここに来ていやーな暗雲が立ち込めだした。

それは言わずと知れた小室の存在です。
小室の登場で皇室への失望を誘う絶好の機会が訪れてしまったからです。

 我々日本国民は小室など絶対に認めたくもない、しかし、こんな奴の為に皇室に失望などしては、クズの朝日や反日勢力の思う壺です。

もはやここまで来ては、小室という人を食った貧乏神の存在は皇室とは切り離して考えるしかない。
秋篠宮の存在は軽いものとなって行くであろうが、それは自身が撒いたもので致し方ないことです。

これからは女性天皇の実現を図り、皇室を盛り上げて行きましょう。

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