日本に牙を向けた中国、この悪の礎を築いてきたのは朝日新聞だ

朝日新聞の悪虐

令和のサムライ通信:朝日の悪虐11の巻

朝日の悪行の根源は、密な中国との拘りを知れば一目瞭然であることをお伝えしてきました。
これで日本に対しての陰湿な反日嫌悪を作り上げてきたのは、すべて朝日の工作だということがご理解いただけたと思います。

朝日新聞と朝日の元社員たちは、国連など世界に向けて、ありもしない蛮行を盾に、「日本人は最低な悪魔の民族である」という汚名を塗り続けてきたのです。

冗談じゃない!こいつらこそ、日本国を転覆させ、日本国民を地獄の底に落とそうとする本物の悪魔だ。

私は好き好んでこんなものを書いているわけではありません。
朝日と聞いただけで不快極まりない、朝日の話を書くことは苦痛でしかないので、気持ちも萎えてくるのです。

この悪魔が何事も無くいけしゃあしゃあと日本国民の前に存在を晒していることに許し難さを感じるのです。

この悪魔の数々の悪逆を許してはならない。
しかし、我々は民主国家日本に生まれた普通の国民です。
テロリストの朝日と同じ土俵に上がるつもりなど毛頭ない。

我々はあくまで、朝日が起こした数々の卑劣な工作を出来る限り多くの人の目に焼き付けたい、その為に書き続けるのです。

朝日は今でも日本を貶めるためのネタを探し廻り、告げ口によって日本の国益を削ごうと企んでいるのです。

朝日は悪魔の日本破壊工作機関なので、今後も必ず何かを仕掛けてくるでしょう、その為にも日本国民は心して朝日を監視して行かねばならないのです。

この朝日への糾弾は、先輩方から語り継いだ話を基に編集したものです。
初めて聞く方は、朝日と言う悪魔の怖さを深く認識しましよう。
よく知る方も是非読んでいただき、卑劣な悪魔への怒りを呼び戻そう。

朝日は破壊工作の企画考案屋さん
前回、前々回は朝日と中国のただならぬ関係をお伝えしました。
今回も完全に共産コンビの正体を現せた朝日と中国の関係をお伝えして行きます。

朝日は日本人に嘘偽りを伝えるだけでなく、昔から嘘の話を作り上げて中国に提供してきたのです。
それは「南京大虐殺」から始まったことは何度もご説明をさせて頂きました。

「南京大虐殺」も朝日のヘタクソな企画
しかし、ここ近年になって本多が白状した、中国共産党の人間の証言を基に書き上げたというのも実に滑稽な話なのです。

というのは、南京での戦闘には共産党員は参戦していないからです。

日本軍と戦ったのは蒋介石率いる国民党軍であって、中国共産党の八路軍は山の中に逃げていたので、証言をしようにも何も実態を知らないのです。

えっ、南京と言うところで、日本軍と戦争をやっていたのは毛沢東さんたちではないのですか。

南京での戦争は、毛沢東と対立していた蒋介石の軍隊と日本軍の戦いなのです。毛沢東の共産軍は調子よく山の中にこもり、互いの消耗を期待して高見の見物をしていたのです。

 

そうか、それではそこでなにがあったかなんて知るわけがないということですね。

毛沢東でさえ南京のことは知らないのです。結局、本多の苦し紛れの白状も眉唾なのです。
もはや南京大虐殺は、朝日が殆どシナリオを作り上げて中国に提供したと考えてもいいでしょう。

中国は体制が整ったことで牙を剥き出した
日本人は朝日新聞と中国共産党によって散々な嘘偽りを植え付けられてきました。こうして、日本人の殆どが中国善人説をマインドコントロールされたのです。

その日本人が、ようやく中国の本当の恐ろしさに気付いたのは、つい最近のことなのです。

10年前以上から、中国の日本への恫喝は凄かったし、どんどんエスカレートしていましたよね。

そうです。特に15年前に中国全土で起こった反日暴動を思い起こそう、この反日暴動によって、日系百貨店や日系企業は次々と暴徒に襲撃され破壊尽されたのです。
この暴動を主導したのは共産党政府なので、勿論、暴徒化した民衆を鎮圧しようともしなかったのです。


暴動を正当化させたのは靖国カード
実はこの暴動自体も、共産党政府が靖国問題を旨く利用して暴動を演出したものなのです。
ここでも朝日が提供した靖国のカードが威力を発揮したということです。
共産国家は、いつの世にも破壊工作を演出するのです。

これ以前の日本人は、文革の実態が完全に白眉に晒されようが、天安門の事実を聞かされようが、それはあくまで過去のこと、今の中国はそんな国ではないという洗脳に陥ったままだったのです。
しかしさすがにこれを見て、ようやく日本人の善良な中国支援者たちも目が覚めるに至ったのです。

要は戦後、激しい自責の念を植え付けられた日本人は、一度マインドコントロールされると簡単には元に戻れないということなのです。

中国をここまでの異常な反日国家にしたのは、間違いなく朝日のせいなのはお判りになったことでしょう。

中国は朝日のご注進のせいで、ことごとく難癖をつける習慣が出来てしまった。

中国も難癖をつければ朝日が音頭取りとなり、他のマスコミも脚色を加えて騒いでくれることを充分に承知しているのです。

マスコミ全体が中国には遠慮しているというか、完全に中国の味方になっちゃってますよね。

朝日だけではなく、日本のマスコミは中国の不利になることはことごとく黙殺してきた。
しかし、中国が日本に対して理不尽ともいえる恫喝をしてきた場合は、一斉に反応し中国の肩を持って騒ぎ立てるのです。
何とも情けなくなるくらいのクズな話です。

 

中国にとっては日本のマスコミはお友達の関係かも知れませんが、これでは日本はたまりませんよね。

早い話、マスコミ総がかりで中国に与して、中国が攻撃しやすいように騒ぎ立てているわけです。そもそも、朝日や反日マスコミが騒がなかったら中国もトーンダウンして下火となるものなのです。ところがわざわざ中国を勢いづかせているのです。

日本人の多くは、昔から韓国や中国のしつこさには、ほとほとうんざりしていた。

戦後、日本政府は贖罪の念を表し、あらゆる方策を施して両国の発展に手を尽してきたし、それは同様に国民も懺悔の精神を深く持ち合わせながら、両国との友好を模索してきたのです。

ところが戦後75年経った現在では、反日感情は下火となるどころか、激しさを増すばかりなのです。

もう充分にお判り頂けたでしょう、これは、韓国や中国のしつこさでは無くて、朝日や反日日本人のしつこさなのです。

朝日や反日こそがこの現況を作り上げているのです。

日本人を許すまじと、考え付く限りの陰湿な捏造を作り上げ、日本人に屈辱を与えてきたのが朝日なのです。

朝日や反日にとってこれらは、日本人を地獄に落とす為の正義であり大義の行動なのです。

朝日とは完全に頭のいかれた悪魔なのです。

朝日や反日どもは我々を挑発しているのです。しかし、彼らの次元に乗せられるのは愚の骨頂、やられたら理性の範囲で受けてたとうではないか。

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