日本のマスコミは朝日を筆頭に中国の傀儡だ

朝日新聞の悪虐

令和のサムライ通信:朝日の悪逆15の巻

今回も、朝日新聞の数々の悪行を知らしめるために、朝日がもたらせた、中国報道の悪しき慣習などにスポットをあて、簡単、判りやすくご説明いたします。

国民の皆さんもお気づきの通り、日本の中国報道は異常に尽きます。
それは朝日のせいもあり、日本の中国報道は、すべて中国共産党の意のままに操られてしまっているからです。
政府はこの事態をどう考えるのだろうか、ここまでくると、もはや国家の一大事の筈です。

 

そもそも一党独裁国家である中国では言論統制の厳しさから、日本のマスコミ全体が中国に対して弱腰となり、正しい情報を伝えようとしないのです。

こうして、日本の中国報道は揃いも揃って中国ヨイショ一辺倒となってしまったのです。

結局、事実を書けば産経のように圧力をかけられるし、どのメディアも過剰なくらいに中国政府に気を使って及び腰で、中国を過大評価する話ばかりとなるのです。

情けないことに、日本のマスコミは完全に中国に牛耳られてしまったわけです。

 

今さらですけど、日本の新聞はトランプさんや安部さん菅さんのことは散々叩きますけど中国の悪口は控えますよね。

普段は、日本政府のやることなすことに、マスコミの特権をひけ散らかせてケチ付けばかりするくせに、相手が強いと、一転、借りてきた猫の様なおとなしさ、これでは何の役にもならない、こんな体たらくで特権意識を剥き出しにされては腹立たしい限りだ。

朝日が作る、幻の軍国主義
朝日は、昔からありもしない軍国主義を中国政府にご注進してきた。

それは今でも変わらない、安倍前首相が「中国脅威論」を標榜して、軍事大国化の政策を正当化しようとしているとデマ話をねつ造して中国に内通してきたし、とにかく、自国を貶め中国や韓国を利するようなデマを平然と飛ばすことができるのが朝日新聞の得意中の得意技なのです。

朝日は人民解放軍を誘導している
朝日は中国の覇権主義に対して、日本政府に中国を刺激するなと言っておいて、日本の自衛隊の存在も認めず、日本の集団的自衛権を軍事強化などと内通して気が狂ったように大騒ぎするのです。

朝日は日本が少しでも防衛の話をしたりすると、やたらに噛みついてきますよね。

そうなんだよな、ところが日本にとって最大の脅威である中国の軍事大国化や覇権主義は完全黙殺するのです。しかも挙句の果てには、日本を9条で縛り、日米安保も崩壊させて、どうぞ、ご自由に日本を攻撃してください。と導いているのが朝日の本音ということなのです。


朝日の中国擁護はどんどんエスカレートしている

朝日新聞は、中国の尖閣の脅威や覇権主義に対して、日本は中国を刺激してはならないとかいうが、その解決法を「日中間に最低限の信頼を築くことが急務だ」といけしゃあしゃあと書いているのです。日中関係を完全崩壊しておいて、この驚くような言い草には唖然で言葉もない。第一、日本は防衛も許されていないのに、刺激もへったくれもあるものか、日本は黙るしかないのです。

それにしても朝日はひどすぎですが、野党も同じで、この人たちは本当に国民を守ろうとしているのでしょうか。

朝日も野党も同じ穴の狢だ。こいつらには日本人の生命を守ろうという精神は一切ない、朝日と同じで、尖閣での脅威をまともに取り上げようともしないで、中国とは粘り強く話し合いで解決だなんていう夢の話をするばかり、朝日に至っては、煽っているのは日本であるとばかりに中国を擁護するのです。
何が粘り強く会話だ。朝日や野党のお陰で、日本政府は散々粘り強い会話ばかりをさせられてきているではないか。

 

もうここまできたら朝日は日本の新聞では無いと考えるべきなのでしょうか。

勿論だよ、お願いだから日本語を使わないでほしいし、汚れるので日本の空気も吸わないでほしい、君達は中国や韓国に行って読者を勧誘すればもっと受けるんじゃないのと言いたい。


ポーズで中国批判をしだした朝日を信用するな
ここにきて、中国の覇権主義的姿勢や中国国内の人権侵害問題が世界中に広まる中、さすがの中国朝日新聞もそれを隠蔽することができなくなり、取り敢えずの中国への批判記事?も少しは取り入れるようにはなったが、中国擁護の姿勢はまったく変わらない。

あの朝日が中国批判をしているのですか?

まあ、ポーズもいいところ、あれだけ露骨に世界に牙を向けた中国を擁護一辺じゃ不味いと思ったのか、チョットだけ言って見たってな感じ程度の批判?だけどね。
朝日は、相変らず中国の覇権主義に対して、中国の代弁者のごとく中国脅威論を打ち消すのに必死なのです。
日本側の警戒心を過度なものと言い、結局は日本政府がこの事態を招いたような印象操作を行い、中国脅威論は日本側の誤解であると主張し、緊張を高めるな、話し合いで解決せよなどと中国を利することに徹するというわけです。
日本は緊張を高めてなどいません!!バカかお前は!!

 

これでは朝日だけを読んでいたら考え方がかたよってしまいますね。

そうなのです。現在でも、中国軍による尖閣での侵犯を中国軍とは認めずに国籍不明とぼかすし、朝日は沖縄近海を出没する中国軍を誘導しているのではないかとも思えるような擁護をしているのです。
朝日はこんな状態に日本国を引きずり込んでおいて、日本の専守防衛がどうのなんてことを平気でのたまう破壊工作屋なのです。

尖閣諸島は中国領土であるという中国の主張は全く受け入れられないのは当たり前の話ですが、それを朝日によれば、中国独自の主張とトーンダウンさせて報道する。

本来、日本のマスコミであれば、こんな本末転倒な主張は、とんでもない侵略の主張であると国民に中国の脅威を知らしめるものだが、朝日にとっては、日本はただのゴミで中国が一番大切なので、そんなことは絶対に書かないのです。

朝日は本当に日本が大嫌いで潰したいということがわかってきました。

何度も言うが、異常なくらいに中国と共産主義に傾倒している朝日新聞は、日本を本気で潰すつもりなのです。
朝日の酷さは、記者の資質を見ても一目瞭然です。
日本人を完全に見下していなければあんな記事は書けない。しつこいようだが、日本人なんていう低レベルの連中は地獄に落としてやればいいと本気で思っているのです。

朝日という恐ろしい組織は日本が必要以上に力を持つことを抑止させるだけではなく、日本を完全弱体させ、中国の属国化とすることこそが本音なのです。

朝日と中国の工作は沖縄でも繰り広げられている
沖縄での朝日や中国の工作を見ても、朝日が「集団的自衛権行使」や「特定秘密保護法」などの普通の国家では当り前の法律を通すことに異常なくらいに大反対する理由がお分かりになることでしょう。

そして、朝日や左翼議員は、何とか、日米同盟を崩壊させようと企んでいます。そうなったら本当の骨抜きにされた日本人はどうなるのか、考えただけでも恐ろしいことです。

まとめ
朝日は、共産党一党独裁の基で選挙なしで抜擢された習近平を賢人政治家と称賛し、かたや、民主国家のもとで公平な選挙で選ばれた安倍前首相や菅首相を独裁者と断じているのです。
それだけでも日本人にとっては脅威のことです。

大嘘までついて国民を貶める新聞なんて、世界中のどこを探しても朝日新聞以外はないでしょう、これが朝日新聞の死神の正体、悪魔の姿なのです。

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