中国報道を独占した朝日は、意図的に嘘情報を送り日本の崩壊を企んでいた

朝日新聞の悪虐

令和のサムライ通信:朝日の悪虐10の巻

朝日新聞の数々の悪行を風化させないための企画記事第10弾。

今回は、朝日によって完全封殺されたチベット民族やウイグル族などの少数民族への弾圧の件、そして、朝日は何故にここまで中国に傾倒するのかが判る、50年前の朝日の不可解な行動などに焦点をあて簡単、判りやすくご説明していきます。

朝日新聞は、中国の悪口は一切書くことはないので、当然、中国が行っている少数民族への凄まじい弾圧なども、日本人は知る由もなかったのです。

中国共産党のチベットへの弾圧は、逃げ延びた難民からの生々しい証言から、その壮絶な実態が明るみとなり、世界中を震撼させたのです。

この激しい弾圧によって120万人が殺害されたと報告され、世界中が中国の人権弾圧を非難したのです。

 

当然、世界中のメディアが取材慣行を行い大騒ぎとなったのですが、勿論、朝日は中国を擁護する記事しか書かないし、中国に都合の悪いことは、報道しない権利を主張しているのか、完全黙殺したのです。

このチベットの弾圧では、チベット人600万の人口で家族が1人も虐殺の目に遭っていない人は見当たらないというくらい凄まじかったそうです。

朝日は中国に都合の悪い話は一切伝えない
そして、ウイグル自治区でも60万人が中国人民軍に虐殺されているのです。結局、朝日新聞を読んでいても、中国を褒め称える記事しか配信されないので、真実の情報がまったく入ってこないということなのです。

朝日は完全に中国と一心同体となっていたので、悪口になることは書けなかったのでしょうね。でもこれでは新聞として意味の無い存在ですよね。

まったくだ、朝日はこの事実を知らないはずはないからね、朝日は報道機関としての体をなしていないのです。
それにしても中国共産党は凄まじいな、この当時、文革で2000万ともいわれる犠牲者を出していたのに、さらにチベット、ウイグルでは大量虐殺を同時に行っていたということになるわけだ。ここまでの蛮行は人類史上例がない。

 

朝日新聞の当初の報道では、文革によって平和な生活が築かれているみたいに日本には報道していたみたいですけど、これじゃあまるきり違うじゃないですか、ひど過ぎますよね、朝日の報道って。

朝日には毎度呆れ果ててものも言えないよね。
しかしながら、毛沢東の恐ろしさは常軌を逸してる、前回に書いた毛沢東の核保有宣言を思い起こしてみよう、彼はすでに中国国内で見境なく大量虐殺を実践していたのだ。

朝日はこんな人物を「人民に寛容な心優しい指導者」と日本に配信し続けたのです。


朝日の中国賛美で共産社会に憧れを持つ人物が増えた
日本は朝日の中国報道の独占化によって、散々なガセネタをつかまされてきた。
しかしながら、朝日が執拗に文革を奨励してきたことは大きかった、これによって、過剰な親中精神も生まれ、共産社会に憧れを持つ人物も多く現れたのです。

しかし、朝日が言う共産社会の楽園は地獄の入り口という暗黒社会でしかなかったのです。日本国民は朝日に完全に騙され裏切られたのです。

朝日が言う「人民に寛容な心優しい指導者」である毛沢東は、ヒットラー、スターリンを遥かに超える歴史上最大の悪魔だったのです。

結局、報道の威力って凄いのですね、日本人はいいように操られていたわけですよね。

朝日の報道は真実をはぐらかす為、悪事をごまかすために、わざとお花畑の話に終始させるのです。
誇り高き共産党指導者、誇り高き人民、そして共産党社会の成功を大礼賛する。
日本人は文革後も、中国共産党の残虐さ、中国人の冷酷さを全く知らされない状況で、中国人への貢献の為に大挙して中国大陸に繰り出して行ったのです。

実は、朝日新聞は、50年前から、中国と結託して日本の防衛を骨抜きにしようと企んでいたのです。

朝日は、この当時から、中国を褒めたたえるだけではなく、日本の軍国主義復活反対、自主防衛力強化反対、さらには日米安保条約解消、政権不信任と、たて続けに中国の主張に沿った報道を展開しているのです。

そうした中で、彼らが思いついた策が日本軍の残虐行為の糾弾なのです。

朝日としては、加害者としての自覚が足りない平和ボケした日本人に日頃から怒りをあらわにしており、ここで日本に喝を入れるには日本軍の蛮行を持ち出すことが最も効果的であると中国に進言して実現したのが、何度も取り上げる「中国の旅」いわゆる「南京大虐殺」という悪魔の捏造記事なのです。

これによって、朝日は中国に絶対的な外交カードを提供したことは誰もが知るところです。

この話は何度聞いても不愉快ですね、朝日って日本にとっていいところがほとんど無いように感じてきました。

朝日新聞が中国と連携して日本の弱体化と破壊に向けた工作を行っていたのは、50年前、60年前からすでに始まっていたということ、朝日はありもしない日本の軍国主義を主張して防衛力の縮小を提唱し、同時に日米安保の解消を試みたのです。
そしてこの時期、中国は核保有を宣言し、毛沢東は地球の人口を半分にすると恐怖の演説をし、原爆実験に成功した最中でした。

朝日が作り上げた日本の「軍国主義の復活」は、朝日によってしつこく中国に進言した甲斐もあり、当時の中国は、日本軍国主義はすでに復活し、アジアの危険な侵略勢力になっていると断じてきたのです。

そうした中で、朝日は、「われわれは、日本軍国主義がすでに復活したとまでは考えない。だが「復活」の危険な情勢にあることは認めざるを得ない」と、中国に同調し、さらに「 “被害意識”を強めているのは、中国をはじめとするアジアの国々であり、日本国民には“加害者”としての感覚がきわめて希薄である」と中国の支持に回るのです。

だんだんわかってきましたが、軍国主義の復活?これって、中国に日本を攻める口実を与えているのではないでしょうか、やっていることがおかしいです。

そう完全にその通りだと思う、大体、日本のどこに「軍国主義復活」の兆しがあったというのだろうか、この時代は完全に日本人は平和ボケしていたのです。しかし、朝日は、あたかも日本が軍国主義に突き進んでいると中国に進言して、日本への脅威を焚き付けているのです。

ここから、仕組んだように本多の「中国の旅」が始まり、加藤の「靖国の捏造」が次々と生まれていくのでした。

 

多くの方が朝日なんて日本の新聞ではないというのが、とてもよくわかりました。ここまでくると軽蔑感情が芽生えますよね。

朝日は中国の軍事拡張を目のあたりにしていて、それを充分に把握しているのです。そうした中で、日本の防衛力の骨抜きを強く推奨しているのです。
この時点でもし、日米安保条約がなかったらどうなっていたか、毛沢東は核を使いたくてうずうずしていたのです。
50年前の中国の軍事強化の時点で、もし日米安保が無ければ、中国と朝日によって、尖閣など勿論のこと、沖縄も奪われていたはずです。

いや、そんなレベルでは済まないでしょう。日本は属国となり、チベット、ウイグル族以上の憂目にあっていたかも知れません。

朝日は今も50年前も同じ行動を取っているのです。

朝日がどれだけ恐ろしい組織かお判りになったことでしょう。

想像するだけで背筋が寒くなる、朝日新聞とは日本人に取って悪魔の存在でしかないのです。

朝日の数々の道理の無い行為にあっても、今迄はこんな卑劣な行為を行うのは少数の連中の仕業と寛容に見てきたが、もうそんな甘い悠長なことは言っていられなくなってきたのです。

それは朝日自体が日本の破壊を企む、日本国民を奈落の底に押し込む工作機関だからです。
悪魔は善人を装うのです。それは靖国の加藤や筑紫などを見れば良く判る。

日本国民は、朝日の全社員、関連シンパは我々の生活を脅かす危険な存在として認識し、心して挑まなければならない時期に来たのです。

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