マスコミは国民の敵

電通とは戦後のドサクサに生まれた妖怪の一つだ

日本には内情を知られたくない妖怪企業が未だに存在している。 広告代理業として世界一を誇る電通という企業もその一つなのかも知れない。何故、ここまで媒体以上の権限を持ち、電波も意のままに出来るのか、今回は、電波を支配し、マスコミ業界を牛耳る電通の生い立ちなど闇の世界に少しだけ迫ってみます。
マスコミは国民の敵

テレビはバラエティーとドラマだけで充分、報道番組はもういらない

テレビは、自分達に都合のいいように、意図的な印象操作を加えて国民を散々欺いてきたのです。もう、信頼に値しない薄ぺらな報道番組などは一切いらない。 今回は、散々、日本国民を欺き放恣の限りを謳歌してきたテレビという妖怪に迫り、その独占的特権構造を簡単判りやすく述べてみます。
政治・社会不信・防衛

日本の危機でも「寝ぼけたジョー」は目を覚まさない

尖閣諸島での中国の挑発はどんどんエスカレートするばかり、日本の海の警察でしかない海上保安庁では、中国の軍事組織「海警」に対抗するなど到底無理な話です。 しかし、頼みの綱のアメリカは静観の構え、一体バイデンは何を考えているのだろうか、 今回は、緊迫する尖閣諸島の現状に簡単判りやすく迫ってみます。
マスコミは国民の敵

マスコミと聞くと昔はオーッ、今はオェー

朝日を見ればお判りの通り、日本のマスコミは政府を転覆させるだけに止まらず国民をも巻き添えにするとんでもない危険な集団であることが明白となったのです。 こんな状態だったら、今のマスコミどもの同じ穴の狢である敵国4か国以外であったら、どの国の参入も受け入れたいと願うもの、悪の特権「日刊新聞紙法と放送法」を改正させよう。
マスコミは国民の敵

すべての媒体に入り込み日本を蝕む共同通信社

今回は、新聞社とともに日本のマスコミ報道を蝕んでいる共同通信という、一般的には、あまり目立つことが無い、一方的配信が可能なメディアにスポットを当て、簡単、判りやすく解説して行きます。共同通信は、特に地方新聞の配信を牛耳っているのです。地方新聞に偏った反日記事が多いのはすべて共同通信のせいなのです。
マスコミは国民の敵

人を陥れる「ぶら下がり」と「切り取り」はマスコミの特許

サービス精神旺盛なジイサン政治家への「ぶら下がり会見」で繰り広げられる悪意の「切り取り」、今回は、新聞・テレビマスコミ記者と政治家の間で繰り広げられるヘタクソな掛け合い漫談「ぶら下がり会見」などによって作られる、悪意に満ちた「意図的な切り取りと印象操作の実態」について簡単判りやすく解説して行きます。
政治・社会不信・防衛

不可解さを増すクジラのはなし

世界を驚かせたIWC脱退から1年半、すっかり成りを潜めたクジラの話、日本は一体どこでクジラの操業を行っているのだろうか、あれだけ大騒ぎをしておきながら、脱退によって幕引きを図る政府の不可解な対応には釈然としないものがある。 しかしながら、ここでも相変わらず見過ごされているのが税金の使い道だ。
EUを取り巻く難題

英国はコロナが終息したらスコットランドで騒然となる

EUからの離脱で立て直しを図る矢先に、今度はコロナの直撃にあって大混乱に陥ったイギリス政府ですが、ここにきて、ようやく、コロナの脅威から抜け出す気配が見えてきた。 しかし、その後には、途轍もない難題が控えているのです。それこそは、イギリス政府を分断に導く大問題「スコットランドの独立」です。
中国の正体

ウイグル族は何故、中国から弾圧を受けるのか

ベールに包まれたままのウイグル問題、日本のマスコミは、中国の都合の悪い問題となると一斉にダンマリを決め込むので、日本人には殆ど情報が伝わらない。それどころか、池上という伝道詐欺師などによって大嘘を植え付けられる始末なのです。 今回は、悪徳な連中に惑わされぬよう、ウイグル弾圧の「さわり」の部分を簡単判りやすく解説して行きます。
政治・社会不信・防衛

儲けすぎだよ池上さん、もう充分でしょハイさよなら

お金を必要以上に貯え過ぎると本性が隠せなくなってくる、お気づきでしょうか、池上の目は笑っていても鋭くなってきたことを、これこそが池上の本来の姿なのです。 陰湿陰険、勘違いの執念深さ、それが驕りと共に表れてしまったのが、今回の大嘘劇です。 これは、池上の傲慢さによって意図的に作りあげたものなので釈明もできないのです。
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