芸能・スポーツ・カルチャー

「ヒロシの迷宮グルメ」がイチオシ

コロナ過で旅に行けないもどかしさが続いていますが、そんな中で多少なりとも目を癒してくれるのがテレビの旅番組です。旅番組というと殆どが観光地をヨイショしたヤラセ番組だらけというのが定番ですが、そんな中で、異色な存在と言えるのが、今回紹介するコケ芸人のヒロシがナビゲートする「ヒロシの迷宮グルメ」なのです。
芸能・スポーツ・カルチャー

釣られる番組「酒場放浪記」

テレビ離れが続く中で、希少価値の楽しめる番組を紹介してみる。それが今回紹介するBS放送の「酒場放浪記」という吉田類というちょっと怪しく粋なオジサンが大衆酒場を飲み歩くという番組だ。この番組は、何と言っても酒場の疑似体験ができるので女性にも人気なのです。
ど田舎・本格田舎暮らし

別荘地は田舎暮らしの穴場⁉2

昨日に続き、「別荘地は田舎暮らしの穴場⁉2」です。確かに別荘地は移住の穴場ではあります。しかし、それは地方都市に近い場合や温暖地に限るということです。山間部の別荘地の場合は、冬場の利用を想定した作りではないので、ライフライン上のトラブルがつきものとなり、生活するには難儀を伴うのです……。
ど田舎・本格田舎暮らし

別荘地は田舎暮らしの穴場⁉1

確かに物件価格が安くなった今は、別荘地は穴場なのかも知れない。なにより、別荘地は綺麗に整備されているのでリッチ感も味わえるし、土着人間との煩わしい拘りもない。しかし、定住を想定して作られていない別荘地で暮らすとなると、想定外のリスクも伴うのでした。……。
ど田舎・本格田舎暮らし

冬の田舎暮らしを甘く見るな

第二の人生として、田舎暮らしを熱望する人は多い、とても前向きでいい話です。しかし目測を誤ると手痛いしっぺ返しが来るのも世の常なのです。今回は、マスコミが意図的に伝えない田舎暮らしの落とし穴「冬の過酷さ」をクローズアップさせ、お年よりを早死にさせない為に、田舎暮らしの負の部分にスポットをあて警鐘を促してみます。
ど田舎・本格田舎暮らし

今の田舎は便利がキーワード

田舎の人は不便に慣れっこと思いきや大違い、不便は敵、みんな便利を求めているのです。今の日本は、どんな過疎地にいようとも都会の情報が生で伝わってくる時代なのです。そんな時代に敢えて耐え偲ぶという不撓不屈の精神を好む人など余程の変わり者以外は存在しないのでした。
スローライフ

温泉、風呂は日本人の拠り所

日本人の健康寿命が延びたのは、風呂に入る習慣があるからという説もあながち嘘ではないようです。それだけ衛生観念が浸透した証だからです。そうした中で、温泉の効能は、スーパー銭湯などの登場で、女性を中心とした若者やファミリー層にまで定着したのです。この影響によって街中の銭湯も見直されつつあるようです。
遊び・探検・旅行

ささやかスローライフの旅“熱川”2

熱川は太田道灌が発見した由緒ある温泉地、どうやら道灌さんはお猿さん達に導かれてこの温泉地を発見したようです。ということは、ひょっとしたら道灌さんもお猿さん達と一緒に温泉に浸かったのでしょうか、熱川には、そんなメルヘンチックな伝説があったのです。
遊び・探検・旅行

ささやかスローライフの旅“熱川”

今回は、毎度定番の伊豆熱川での癒しと発散のチョイ旅です。だが、う~んショック!人がいない!いくらコロナ過でもここまでとは⁉ここは伊豆急の中でも立派な駅舎なのに、一歩外に出たらみやげ物屋はおろか商店は一つもないという有り様、観光地は人がいてこそ活気がみなぎるというものだが……
芸能・スポーツ・カルチャー

茅ケ崎イコール桑田となった残念感

田舎だった茅ケ崎という街がハイソで気品を備えることが出来たのは、隠れ家として住み着いた文化人の方々のお陰なのです。思い起こせば、城山三郎先生の一喝によって市の脱線に異を唱えた時は痛快だった。茅ケ崎にはそんなご意見番も多いので品格が保たれてきたのです。
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